「左義長(さぎちょう)」は、「小正月(こしょうがつ)」に行われる火祭りの行事。路傍の神「道祖神」の祭りとされる地域が多い。
1月14日の夜または1月15日の朝に、刈り取り跡の残る田などに長い竹を3、4本組んで立て、そこにその年飾った門松や注連飾り(しめかざり)、書き初めで書いた物を持ち寄って焼く。日本全国で広く見られる習俗であるが、地方によって呼び方が異なり、どんど焼き・どんと祭・さいの神・才の神焼き・歳の神などがある。また、日付も地方によって異なり、8日や10日に行う地方もある。
中学の時、初めて大晦日に
友だちと初詣に行ったときには
お守りとかを燃やしてました
今はなんちゃら法で燃やしたらいけなくなって
近所でも一斗缶とかでゴミ燃やしてたり
お金持ちさんはゴミ燃やすなんかあったり
学校でも掃除の時に焼却に持って行ったり
してたなぁ
神社仏閣さんはやってくれてるのか
初詣の時に係の人が受け取ってくれたけど
昨日は動かなすぎて背中痛くなってきたので
喫茶店行きました
ホットサンドにしました
美味しかったです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
帰りにドンキ寄って
麻婆豆腐材料買い帰宅
裏の道に来たらピカッ…ん?
雷⚡︎です。
すぐに家に入ったら
ピカゴロの後にザァー
ギリギリセーフでした
今朝は良い朝陽です
明日は歯医者さんで歯茎の手術
その前に内科行こうかな
同じ方向だから
帰りはたぶん痛すぎて帰りたいかもなので
では日曜日。録画したのみよーっと

