以下、先日社員に示したものです。本業も厳しくなってゆきます。がんばらねば!!
今後(今年)の見通し
株価の回復や、中国を中心とした新興国の回復お受けて、輸出を中心として回復してきています。ただし雇用と設備投資は依然として回復しておらず厳しいものとなっています。
我々のIT業界でも、ハード・組み込み系は回復し始めていますが業務系はまだまだ厳しさが緩んでおりません。
・1-3月期
この期間で利益の半数を稼ぐとも言われる時期で、仕事は出てくることが予想されます。(事実出てきています)
・4-6月期
官公庁・民間の発注が止まる時期(官公庁は5月末から、民間は株主総会が終わってから)で、今期でもっとも注意している時期です。
各リーダーは4月からの受注確保に最大限力を注いでください。
年間を通して
①今期は、淘汰の時期である
何とか生き残ってきた企業が淘汰される時期である。
→パイを広げるチャンスである。人材を確保するチャンスである。
②4月・10月の案件確保が最大の山である
各リーダーは最大の努力をしてください!
各担当者はリーダーのもとで、ユーザーに最大限貢献できるよう努力してください 。これが仕事の確保につながります!
③今年が一番厳しい時期である
早ければ年内(10月、11月ごろ)、遅くとも来年春には業界も落ち着きを見せるはずです。
今後(今年)の見通し
株価の回復や、中国を中心とした新興国の回復お受けて、輸出を中心として回復してきています。ただし雇用と設備投資は依然として回復しておらず厳しいものとなっています。
我々のIT業界でも、ハード・組み込み系は回復し始めていますが業務系はまだまだ厳しさが緩んでおりません。
・1-3月期
この期間で利益の半数を稼ぐとも言われる時期で、仕事は出てくることが予想されます。(事実出てきています)
・4-6月期
官公庁・民間の発注が止まる時期(官公庁は5月末から、民間は株主総会が終わってから)で、今期でもっとも注意している時期です。
各リーダーは4月からの受注確保に最大限力を注いでください。
年間を通して
①今期は、淘汰の時期である
何とか生き残ってきた企業が淘汰される時期である。
→パイを広げるチャンスである。人材を確保するチャンスである。
②4月・10月の案件確保が最大の山である
各リーダーは最大の努力をしてください!
各担当者はリーダーのもとで、ユーザーに最大限貢献できるよう努力してください 。これが仕事の確保につながります!
③今年が一番厳しい時期である
早ければ年内(10月、11月ごろ)、遅くとも来年春には業界も落ち着きを見せるはずです。