謹賀新年
12/30の夜から帰省し、焼き蟹・あんこう鍋・天ぷら蕎麦などなど、美味しいものをたくさん食べ、近所にしては「こじゃれた」SPAで炭酸浴に入り、紅白歌合戦では、デジタルTV投票を初体験と、良い気分で迎えた大晦日の夜。
選んだ越年番組は、「そうだったのか!池上彰の学べるニュース 年またぎSP」でした。
画面の右下には20秒前からカウントダウンが始まっているというのに、池上さんが熱く「社債と株の違い」を説明しているうちに、年が明けました
出演者によるカウントダウンも、くす玉も何にも無し。。
ちょっと物足りない気分でした。
そんな気持ちになった人、結構いるんじゃないかしら?でも、これってきっと番組側の意図通りなんでしょう。
せっかくなので、2011年は「学びの年」にしたいと思いまーす![]()
