こんにちは。シンです。
会社の携帯を紛失しました…。
ま、いいか。とりあえず。
更新をサボったので青山さんからの指示に…。
まー、もー何年もオンナノコとキッスしてないので、もはや輪廻転生で次がファーストなわけですが…。
ボクのファーストキッス。
あの娘はラテンの血が混じってて…つたない日本語で人気者だったんだ。
理由は見つからないけど好きになった。たぶん溌剌とした感じに惹かれたんだろう。
こたえてちょーだい!が口癖で面と向かって言われたときには
ドキマギしたもんだ。
ある日。
そんなあの娘は、ボクの差し出した唇を意外なほど、すんなり受け止めた。
半ばムリヤリだったし、周りに人もいたけど…あの娘は平然と笑顔で再び話始めたんだ。
初めてじゃなかったのかしら?
今でも真相は分からないけど、初めてだろうがなんだろうが…この事を思い出すとムネがチクチクするんだ。
味は覚えてないけど、とにかく静電気がピリッとなったことだけは忘れない。
昔のテレビって静電気すごかったよね?
以上が俺のファーストキッスの思い出でーす。
マルシア。