For the music(音楽へ) -28ページ目

昨日は…

広島ウインドの定期公演に行ってきましたひらめき電球




広島国際会議場フェニックスホールまでパー




さすがプロですねニコニコ打楽器も、一つ一つの音色や、リズムのとりかたなど、大変素晴らしかったですキラキラ








プログラミングも素晴らしかったですね!!いやむしろ特筆すべきはプログラミング!!





リード、ヒンデミット、イベール…何だかわかりますか?











そうDASH!今の中・高校生は絶対に演奏しないし、できないようなプログラムドンッ一般だってやらないでしょう。









これが吹奏楽だ!!と言わんばかり。







そう…本当に素晴らしかったしょぼん

邦人の方の比較的新曲もありましたが、これも大変素晴らしい楽曲でしたニコニコ











何と言うか、吹奏楽を音楽の一つの可能性としてとらえた楽曲ばかりで、吹奏楽の可能性をひしひしと感じる事ができましたパー








おっと…この先は個人的思想全開になるのでここでストップ汗









で、触発された僕は今日、本当に久しぶりに合わせシンバルを練習してみましたにひひ







こ、これは…楽しいやんか~◎^∇^◎












と、ひたすら40分…









う…腕だるいダウンダウンダウン






帰りの車のハンドル握るのもオックウな今日でしたガーン









それにしてもやはりいろんな演奏会に顔を出してみるもんですねしょぼん



沢山刺激が得られて万々歳ですよキラキラ

教育、政治…怠慢について。

至高の太鼓な気分ではないので…ガーン



別の話をしちゃうぞな(笑)






今日は久~しぶりに母校へ行ってきました走る人







まさに!!現代の教育事情の鏡みたいな状態というか、すごいなぁ…汗















今の社会や、その社会に生きる人々に、音楽は何かできないんだろうか…ガーン












何て言うか、今って、明日も夢も自分もないって…そんな感じに見えてしまって…。




今日はそんな感じを受け取りました。











教育も、二分化ですねしょぼん




豊かな教育は時代を経てより豊かになり、そうでない教育はよりそうでなくなり…。





全ては大人の怠慢ではないですか!?







だって子供達は何も悪くないのにショック!





全部、大人が作った社会の中で生かされている子供達に、何の罪がござろうかビックリマーク



怠慢あせるやっぱり、大人って、自分に周りに、責任を持たなければ。






今の自分が幸せならそれでいいなんて、大きな間違いですってパードンッ











もしかしたら、自分一人の自己中心的な考えと行動が、その後を生きる国中の人にはいい迷惑になるかもしれないんですからダウン








国会や大阪を見ていて思いますが…誰の為の政治なんだか…。僕には多くのお役人さんが、自分の利益にのみ向かって動いているように見えます目


もちろんそうでない方もおられるでしょうが…。









国会や県議会などは、代議員を起てて国や県の行方を決める場所…つまりはその国や県の凝縮版ですから、見れば自ずとその国や県がいったいどんな物なのか見えてきますよね。











本当に大切な事は何なのか…!!教育にしても政治にしても、治める者の怠慢でのみ動かされたんでは、昔のどこかの国の絶対王政と変わりはしないのでは…。













で、被害を受けるのは…国民、県民、子供…これすなわち、国と…ひらめき電球







何だかなぁ…僕たちが身近なとこから出来ることは何かないんだろうか…。








とりあえず今の日本をお造りになられた偉い政治家の偉い先生方や大人の皆様には、深く反省していただき、一緒に打開策を考えていただきたい。







自分のしてきた事を省みて、それが間違いであればきちんと正すような、恥をかくことを恐れず自分の非を認めるような、そんな勇気を持った大人になりたい。

最後の幻想物語

僕は、ロード・オブ・ザ・リングが大好きですニコニコ



大変細かく裏付けされた物語、壮大なスケール、登場人物の成長と、本当に素晴らしい物語ですニコニコ






しかしパードンッいかんせん僕は逃げるのが嫌いでガーン男なら闘いたいからキラキラ









で、僕はやっぱりFinalFantasyⅦのクラウドですビックリマーク











永遠の名作ですよしょぼん










仲間全員が、様々な自分の過去を解決し、成長しながら星の危機を救う走る人





一言では語りきれない感動が、詰まりに詰まっていますからひらめき電球









なかでも主人公のクラウドは、過去の自分を否定し続け、自分で自分を認められず、ザックスという親友との行動などにおける記憶が行き違ってしまうと、いう現象に陥っていますね。












しかし、魔光中毒になってしまった彼は、彼を愛する幼なじみのヒロインとともに彼の記憶を旅し、本来の自分を取り戻すわけです。







ここがビックリマーク1番泣けるしょぼんしょぼん








何がいいって、結局自分を認めるってものすごいことだと思うんですしょぼん




特に自分が思い描いた理想の自分と激しく食い違っていく自分を、それが自分なんだ!!って認めるのは辛いことなんでは…。














それを乗り越えて、本当の自分を見つけたクラウドは本当に素晴らしいと思いますキラキラキラキラ自分と向き合い、立ち向かったんですから!!









男として尊敬できるからこそ、僕はこのFinalFantasyⅦのクラウドに憧れてますにひひ






最後に主人公やってみたい物語をいくつか挙げておきますブタ








「幻想水滸伝Ⅱ」
「クロノトリガー」


…くらいですかねDASH!