カップアイスの上に砂糖をザバー乗っけてコンロで炙った大きめなスプーンやお好み焼きひっくり返すコテなどでジューと焼き入れると
砂糖が焼き固まってブリュレる!

パリバリ甘々おいしー


って寸法なんだけど、シーズヒーターなるぐるぐるの電気コンロだとコンロの温まりをしっかりしてからやらないとちゃんと熱されてるか分からなくてイマイチ直火で炙りに炙ろう。


火で炙るから持ち手も熱くなるので持ち手が木になってる物などでやろう!
あと、焦げ付くからオシャンでオンリーワンなのはつかんない方がよき。


個性のない量産型で挑むべし。


程よいスプーンが見当たらなくて
ステーキナイフ
フォーク
小さいスプーン
でやったんだけどおすすめ出来ないことになった。


ナイフはまぁまぁ行けそうというか行ける、けど、フォークもなんだけど変な角度をつけたり押し付けすぎるとアイスに熱が伝わってアイスが溶けだして終わる。
小さいスプーンも熱保持とブリュレる範囲の問題で諦めて生砂糖で甘さ増し増しのアイスを食う事に。


ガスコンロのあからさまに火が出てます!
すぐに熱いです!


で試さないと、炙りが足りない時に焦るそしてグダる。

試す際はもはやそれ専用にするつもりで炙り散らかすといいと思う。


砂糖は大丈夫コレ?


と思う程度に多めにしとくのが吉

子供にやらせるのは危険かも、実際何度もやってノウハウを手にしてからなら指導できると思う。


一部分でもブリゅてるとすげーパリッとしよる!


と美味しく楽しいのでやってみるのもいいかもしれない。
カップアイスは地味に表面に凹凸があるので砂糖盛る時はそんなことしてる時点でマシマシなんだから下手な気を起こさず覆い尽くそう!


ご安全に!