モスキート音で攻撃されている!助けてくれとぎぃ!

な、あの投稿、キッズがじゃなくて大人が脱水症状だか熱中症で救急車?

とかも見かけてよぅわからん話らしい。

地位のある人がやり方拡散してるくらいだし別にいいんだろう。

夏休みの終わりの話でよかったやね

としか思えない

注意喚起的に書いとこう、実際試してないチャットGPTに聞いたことも含まれます。


モスキート音、有名な話ですが一応。


耳は年齢と共に弱っていくので若い頃に聞こえてた音が聞こえなくなっていく。

もちろん音の話なので聞こえてなくても音は出てる、対応してる範囲なら自分は聞こえてなくてもマイクは拾ってる

ビデオだとわからんちんだけど、録音アプリなんかでマイクが音拾ってるインジゲーター見るとわかる。


順番が前後するけど、モスキート音を聞いてみる試せるサイトや動画があるから耳年齢チェックも兼ねて見てみる(聴いてみる)といいかも

ある程度のとこから聞こえるようになったり!

上の話になるのだけどマイクが拾える周波数はちゃんとして録音されてる

けど、低年齢にしか聞こえないモスキート音は大人には聞こえない、たとえどんなに大音量を出しても。


最初の、攻撃を仕掛けられている!!モスキート音攻撃だ!!な話は初期はプール遊びしてたキッズが頭痛に苦しみ

何をされた!?スタンド攻撃か!?

とみたら窓辺でなんかゴソゴソしててモスキート音かぁ!

となって、どうしたらいいんやこういうのととぎぃに相談したされた?

って話が初版で後期版の

みんなが想像するビニールプールじゃなくて、行けずに使いそうなでかい大人も遊べるブールだった?

とか情報出ててもはやなんだそれなんだけど

そこは余計なのでモスキート音カムバック



録音はできるけどそのままじゃ聞こえない

YouTubeで動画にあるくらい終バス的には普通のものらしいから

録音も再生もできる!

聞こえないものを録音してそれを再生しても聞こえない


見えないものを見ようとしてボウエンギョーを担ぐのとは訳が違う

が、ここからはちゃんと試せてないのでGPTさんを信じようなお話。


そんなにおかしな話では無いけど、周波数自体は音の編集ソフトで変えられるので録音した聞こえないモスキート音を編集(ピッチを変えるだけでもいいらしい)することで聞こえる範囲に変えて

鳴ってた!もすきーてっとだ!!

と言えるらしい

とはいえ、子供が複数いたり反応するのか知らないけど動物などが終焉を感じとり騒いだりしないと

鳴ってるのが分からないし、指向性のスピーカーでも使わなきゃなかなか発信元が分からないかもしれない。



逆に言うと、最近はやっすいワイヤレススピーカーでも相当でかい音が出せるわけで

直伝のもすきーてつどあたっくに遠隔を組み合わせることもも可能かもしれない

ただ、音自体は音でしかないので聞いたらあだまいだい!

となるもんでも無い


なんにせよ拡散されたおかげで余計な知識を広めてんなぁとしか思わなかった。

もっと夏の早い時期だとライフハックになったかもね?


なんかやるにしても聞こえてないだけで鳴ってるから余計な気は起こさない方が良いとは思うね。