こんばんは!!
柔道家として
人生の目的は一途に決まっている
行動の指針は、もう宗教ばりに
「己の完成と世の補益」
「自分を磨き、世の為人の為に働くという事だろう」
そして、院の目的は
「人々を幸せにする」
「来た人を癒し、活力を与え、日本を元気にする。という事だろう。」
家庭は、人は鏡。
家族も幸せにしたい。
今日は、息子が朝から全然遊んでくれなかった。なんか、こっちの雰囲気が悪かったかなぁー。。。??
とか、ママの愛が満タンになるまで待とう。。。とか
男だから、もうパパ離れしたのかなぁー。。。とか
色々考えて
まあ、男だし、自分の事は自分でやるか。
と思いつつ。
なんか、寂しくて拗ねてしまった。
まあ、でも、やはり、男だから、男同士いちゃいちゃする事はないか。と。
ママとはいちゃいちゃしたいかもしれんけど
男同士は、一緒になにかやるとかないもんなぁ。お互い好き勝手やるが好きなのも男。
色々な感情はあるけども
一日終わって、ママから、息子の幸せそうにしている写真を送られてきて
なんか、彼が幸せな顔しているなら、それが正解かぁ。としみじみ思いました。
後は、自分が家族の中で、どうお役に立てるか、息子と遊ぶが叶わぬ時に、どうするか
それを考えないとなぁ。
大切なママが倒れてしまう。
男の哀愁って、言葉、そういう感じで出来るのかしら??
大切な家族の笑顔の為に、なにか頑張ろう!!
これがその幸せな顔。一日中ママと遊びつくした顔。笑




