先日高度救命救急センターに行ったと書きました。
わたしの描いていたそこは、
山ピーがドラマでやっていたような、
スタッフ全員が緊迫した状況の中で
処置が行われるというものであり、
なんだかちょっとちがうなぁ、とぼんやり思いました。
たしかに、センター自体は手術室のようであり、
いろんな機械があってそれだけで怖いような
そんな部屋でしたが、
先生スタッフがなんだか、、、???
緊迫感がないというか、、、
あ~くんがさして重病でないからなのか。。。
診察を終えてパソコンに向かう先生ほか6名。
6名も多いと思いますが (・Θ・;)
パソコンに向かって電話で打ち合わせ。
パソコンには色んな項目があって
先生は「誤飲」をクリックしてました。。
その後、他の先生になにやら
他の処置はないのか?みたいに聞かれたのか
一発目の処置は却下された模様で
またパソコンに向かってました。
ようやく処置が決まったようで
カテーテルを通した部屋に行きました。
友達の元看護婦さんは(救命救急にいた)
重なるときは重なるし、来ないときは全然来ない、
ドラマのなんてアイドルのお医者さんごっこ。
普段はそんな緊迫してないよ。と教えてくれました。
そっか、そうなんだぁ。ドラマの見すぎかぁ。(^_^;)
そんなわけで、あ~くん。
この一件でビビリが輪をかけてビビリストになってしまい、
昨日ウタの七五三で前撮りをしにいった写真館で
オムツを替えようとしたら号泣で
「ママ、こわいねぇ!!ママ!コワイねぇ!!」
。。。(°д°;)
ウタの七五三の写真、楽しみです。
ム~に似てます。
そして今日から短期スイミング。
ビビリストあ~くん、入る前から号泣。
入ったらガラス越しなのに号泣する声が
プールサイドに響きわたるような声で。。。
しばらく余韻が続きそうです。。。(笑)