1つめの夢

夢の中で、家族みんなで旅館?のような宿泊施設に

泊まりにきていた。夏休みのようでした。

和室の方に布団を川の字に並べて、夫,子供3号

私、子供2号、子供1号の順に並んで寝ようとしていた

けれども、洋室側には二段ベッドがあって、高校生くらいの

男性が2人、それぞれのベットに寝ていて、こちら側に背中を向けて

いました。

夏の部活動の合宿のようで、各部屋にある二段ベッドは、この

高校生たちが2人ずつに別れて宿泊しているようでした。

宿泊客をミックスするなんて、なんて斬新なんだろうと

思いました。

夫が、ふたりの生徒に布団の中から「何の部活動?」とか

聞いていました。

私は布団の中から出てふと立ち上がり、その部屋の様子を観察

しはじめました。床には汚れて濡れている白いTシャツが落ちていたり

ゴミが落ちていたり、床が濡れていたりして、不衛生な感じ

がして、不快でした。

布団に戻り、夫のイビキが酷いことを思い出して、夫から

1番遠い場所に寝たいと思って子供1号と、位置を交換してもらおうと

したところで、目が覚めました。

 

2つめの夢

夢の中で、子供2号が夢の中では大学生のようで、今つきあっている男性

(大学生)を紹介したいようで、

眼鏡をかけた気さくな雰囲気の男性を連れて来ました。

テーブルを挟んで向かい側に、娘とその男性(彼氏)が座りました。

私にその男性が「娘さんと同じ大学に行ってますが、本当は

受からなくて補欠だったのですが、入学を拒否した方がいたので

受かりました。それでこの娘さんと同じ大学に通ってます。」と、

ベラベラと聞いてもいないのに、恥ずかしい?話しをするので、

この男性はプライドが高くないようだから、いい人かもしれない、

正直な人かもしれない、と、思いました。

そして話してから私は他の家族のいる階下に下りようとして、

床にある隠し扉を持ち上げて、ハシゴを下りようとしました。

すると娘の彼氏が「見た所、お母さん(私のこと)は、歩き始めに

つまずくことが多いようですから、足元に注意して下さい」と、

言ってくれました。私は、あ、そうだね。よく知ってるね。

と、答えて、階下におりました。

 

という夢でした。