こんにちは、もっちいです。

今日は私の好きな曲を書いていきたいと思います。




Justin TimbelakeのMirrors BRITs 2013

通常の曲よりもこっちのほうが好きです。

特に最後のほうの高音の箇所がとてもきれいな歌声でそんな声をだせるのって感じになりました。


やはりライブ(このビデオは授賞式らしいのでライブとはちょっと違いますが…)はいいですね。

彼はなかなか日本に来ることがないですが、日本でライブするときはぜひ行きたいです。


ていうか、歌手として最近歌を歌ってないです。最近は俳優として映画に出ています。俳優の彼もかっこいいです。

でも歌をだしてほしいなぁ…  


というとりとめのない内容でした。

これからもお仕事以外のこともブログに挙げていこうと思います。


以上
続いて電子書籍のメリット その3です

① 絶版がなくなる
 紙の書籍だと絶版というものがありますが。電子書籍には絶版というものがないといわれています。絶版がないことによって良書が長く残っていくことがが可能です。

② 出版することが簡単
 紙の書籍に比べて印刷代がかからないことは前の記事でも書きましたが、それ以外にも利点はあります。それは出版する際に紙の書籍と比べプロではないから出版できない、売れないというケースがありません。そのため誰でも情報の発信者となることが可能です。
 
③ 文章の変換が容易
 紙の書籍と異なり電子書籍ではデータを基に作成しているので、文章の点字への変換や音声化、翻訳などが容易に行え、多くに人の下にとどきます。


いかがでしょうか?

これらの記事をよんで電子書籍に興味を持っていただけたら幸いです。
電子書籍のメリットその2です

① 持ち運びしやすい 
 紙の本などを移動中に読もうと思ってもそれ自体が荷物になって荷物がひとつ増えてしまいます。

 しかし電子書籍だったら普段持ち歩いているスマホに読みたい本をダウンロードしておけば本を持ち運ぶ必要がなくなります。


② ボロボロにならない
 紙の本は置いておいたり何度も読んだりしているうちにボロボロになって読めなくなるかもしれませんが、電子書籍だとボロボロになりませんし、機械が故障してしまっても他の機械で再び読むことが出来ます。


③ 場所をとらない
 何十冊、何百冊も紙の本を持っていたら本棚がいっぱいになって読んでみたい本の置き場に困ってしまうかもしれません。

 しかし電子書籍だと電子書籍に対応している機器だけで何百冊もの本を持つことが可能です。スペースに悩むこともなくなります。