。。。
なんか違うネタで小休止でも。。
と思ったけど思い浮かばないので続けます(汗)
こんなマニアックなネタを続けていて大丈夫だろうか・・
最近、更新もしてないのに妙にアクセスが多いなと思ったら
数年前の小田孔明Pの記事が読まれてるみたいです。賞金王まっしぐらですからねぇ。
かなり適当な能書きなんで数年前のヤツの記事なんて余計に不安なんですケド・・
小田孔明は世のイメージだとバチコンと打つヒッターですが
ここで語ってる分け方だと完全にスインガーになります。
このパンチショットすごいね・・
ヒッターでも、感覚の違いやタイプの違いがあるとは思いますが
あくまで素人の独断と偏見による見解つー事で・・
ヒッタータイプで分かりやすいのはガルシアですが
動画のマキロイとの比較が興味深いです。
ガルシアもドラでドローを打つと違いが分かりにくくなっちゃうんですけど
多分これはフェードなんで違いが分かりやすいです。
マキロイもガルシアもちょっと独特なスイングの持ち主で例として適当なのか微妙ですが
ここでダウンスイングの形に注目しますとグリップエンドを見ると
かなりインサイドから入れるマキロイの軌道でもボールに向かっていますが
ガルシアはもう少し上を指してます。
スインガーの基本はマキロイの形でシャフトを立たせる動きが入っていて
右サイドで既にローテーションが始まっている。と言えるかな?
ガルシアのシャフトの向きはスインガー的に言えば
「シャフトが寝てる」という事になってしまいますが
ヒッター的に言えば「シャローな軌道にシフトしてる」となり
基準が変わってしまうんです。

先程も書きましたが僕はヒッターと言っても色々な方法、タイプがあると思うんですが
このダウンスイングの形はヒッターだけのものと言えると思います。
このヒッターの形からスインガーの様なリリースをすると多分トップかダフるからです。
でね、極論を言うとヒッターってのはリリースしない。って感じかと。極論ね
クラブが自分の後ろにあるまま回ってしまう。と言うか・・
自分の後ろの方で打つ感じ?
なのでこの回転が止まるとアウトです。
ヒッターが回転で引っ張って行くのに対してスインガーは投げる。
(って前回は押すって言ってたやんけ・・)
・・・自分で何を言ってるやら分からなくなって来ましたが
この辺の事を上手く解説してる人がいまして。
以前も紹介した事があるんですがベンホーガンマニアのアメリカ人です。
YouTubeでは結構有名な人ですが動画が見やすく編集されていて
確かハンデは1でかなり上手いです。
問題は動画が当然英語なので訳を入れました。いや~面倒臭かった・・
オッサン、たまにムズイ英語使うんでその辺はシカト。
あと日本的な表現をしないといけないので直訳ではないかもです。
では、どーぞ。
違う動画でもこのオッサンはホーガンの強みは
どんなに左に振っても引っ掛けなかったからだ。と語ってました。
ニクラウスも自身の強みは緊張下でも左へミスしなかった事と言ってました。
フェードヒッターの強みの部分ですね。
この肘の使い方ですが僕はどうもこれを過度に意識してしまうと上手く行きません。
これはピッチエルボーと言うスインガーでもヒッターでも使える基本形です。
どっちかと言うと肘が腰に密着する様なハンターメイハンっぽいのがイイかな?
その辺は試行錯誤中です。
このスイングだと飛ばないと感じますが
大切なのは途中で書いた回転。
The Golfing Machine的に言うと「ピポッド」になります。
その辺はまたの機会に・・・
元動画
なんか違うネタで小休止でも。。
と思ったけど思い浮かばないので続けます(汗)
こんなマニアックなネタを続けていて大丈夫だろうか・・
最近、更新もしてないのに妙にアクセスが多いなと思ったら
数年前の小田孔明Pの記事が読まれてるみたいです。賞金王まっしぐらですからねぇ。
かなり適当な能書きなんで数年前のヤツの記事なんて余計に不安なんですケド・・
小田孔明は世のイメージだとバチコンと打つヒッターですが
ここで語ってる分け方だと完全にスインガーになります。
このパンチショットすごいね・・
ヒッターでも、感覚の違いやタイプの違いがあるとは思いますが
あくまで素人の独断と偏見による見解つー事で・・
ヒッタータイプで分かりやすいのはガルシアですが
動画のマキロイとの比較が興味深いです。
ガルシアもドラでドローを打つと違いが分かりにくくなっちゃうんですけど
多分これはフェードなんで違いが分かりやすいです。
マキロイもガルシアもちょっと独特なスイングの持ち主で例として適当なのか微妙ですが
ここでダウンスイングの形に注目しますとグリップエンドを見ると
かなりインサイドから入れるマキロイの軌道でもボールに向かっていますが
ガルシアはもう少し上を指してます。
スインガーの基本はマキロイの形でシャフトを立たせる動きが入っていて
右サイドで既にローテーションが始まっている。と言えるかな?
ガルシアのシャフトの向きはスインガー的に言えば
「シャフトが寝てる」という事になってしまいますが
ヒッター的に言えば「シャローな軌道にシフトしてる」となり
基準が変わってしまうんです。

先程も書きましたが僕はヒッターと言っても色々な方法、タイプがあると思うんですが
このダウンスイングの形はヒッターだけのものと言えると思います。
このヒッターの形からスインガーの様なリリースをすると多分トップかダフるからです。
でね、極論を言うとヒッターってのはリリースしない。って感じかと。極論ね
クラブが自分の後ろにあるまま回ってしまう。と言うか・・
自分の後ろの方で打つ感じ?
なのでこの回転が止まるとアウトです。
ヒッターが回転で引っ張って行くのに対してスインガーは投げる。
(って前回は押すって言ってたやんけ・・)
・・・自分で何を言ってるやら分からなくなって来ましたが
この辺の事を上手く解説してる人がいまして。
以前も紹介した事があるんですがベンホーガンマニアのアメリカ人です。
YouTubeでは結構有名な人ですが動画が見やすく編集されていて
確かハンデは1でかなり上手いです。
問題は動画が当然英語なので訳を入れました。いや~面倒臭かった・・
オッサン、たまにムズイ英語使うんでその辺はシカト。
あと日本的な表現をしないといけないので直訳ではないかもです。
では、どーぞ。
違う動画でもこのオッサンはホーガンの強みは
どんなに左に振っても引っ掛けなかったからだ。と語ってました。
ニクラウスも自身の強みは緊張下でも左へミスしなかった事と言ってました。
フェードヒッターの強みの部分ですね。
この肘の使い方ですが僕はどうもこれを過度に意識してしまうと上手く行きません。
これはピッチエルボーと言うスインガーでもヒッターでも使える基本形です。
どっちかと言うと肘が腰に密着する様なハンターメイハンっぽいのがイイかな?
その辺は試行錯誤中です。
このスイングだと飛ばないと感じますが
大切なのは途中で書いた回転。
The Golfing Machine的に言うと「ピポッド」になります。
その辺はまたの機会に・・・
元動画