くそう、予想が外れました。
以前記事にした、Most Shaqtinable Player of the Year(MSOY)です。どうやらジェームズ・ハーデンのようです。
確かに登場回数はずば抜けてましたし、シャックのお気に入りなかんじでしたよ。でもね、でもね、ハーデンのやつは笑ってはいけない部類だと思うの。
今年のハーデンのshaqtinには鉄板のパターンがありまして、単純にDFの時に集中力を欠いていると言わざるを得ないプレイ。
以前記事にした、Most Shaqtinable Player of the Year(MSOY)です。どうやらジェームズ・ハーデンのようです。
確かに登場回数はずば抜けてましたし、シャックのお気に入りなかんじでしたよ。でもね、でもね、ハーデンのやつは笑ってはいけない部類だと思うの。
今年のハーデンのshaqtinには鉄板のパターンがありまして、単純にDFの時に集中力を欠いていると言わざるを得ないプレイ。
インバウンズのプレイでぼーっと突っ立ってるところをマークマンにバックカットされてゴール下に入られてしまう、なんてのが代表例。しかも何回も同じパターンやらかしてるんだよなぁ(映像をこのブログに張り付けてご紹介したいのですが、いかんせんネット音痴なので皆様各自でユーチューブで検索して、ご自身の目でお確かめください)。
しかも、今年に入ってそういったプレイが一気に増えた印象。エースの奮闘(?)に比例するようにチームとしてのshaqtin率も高くなっています。去年のカンファレンス2位チームがこの体たらくでは、ちょっと笑えない。いつの間にHOUはオモシロ軍団になってしまったのだ。
しかも、今年に入ってそういったプレイが一気に増えた印象。エースの奮闘(?)に比例するようにチームとしてのshaqtin率も高くなっています。去年のカンファレンス2位チームがこの体たらくでは、ちょっと笑えない。いつの間にHOUはオモシロ軍団になってしまったのだ。
そんな理由もあって、私はマルセロを推していたんです。
しかし現実は残酷。今年のMSOYはジェームズ・ハーデン。シャックとその他2人の取り巻きが仰々しく表彰していました。
しかし現実は残酷。今年のMSOYはジェームズ・ハーデン。シャックとその他2人の取り巻きが仰々しく表彰していました。
現役選手のインタビューもあって、最終的にはスタジオにいるみんなであごひげをつける始末。そのオチがやりたかっただけなのでは?
そんな負け押しみを言いたくなるくらいには、予想を外したのが悔しいです。
Timo
そんな負け押しみを言いたくなるくらいには、予想を外したのが悔しいです。
Timo