バンビエン1食目はこちら。
ローカルなラオス料理のお店
「O-Pows Eatery」。
まずはドリンク。
わたしはパイナップルシェイク、夫はライムジンジャーエール。
甘さ控えめ。
フレッシュでめちゃくちゃおいしい!
ここにも陽気な店員さんw↓
お料理は
パッラオチキンとカオピアックセンビーフ。
パッラオチキンとカオピアックセンビーフ。
カオピアックセンはタピオカ粉を使った、中太のモチモチ麺のスープヌードルのこと。
わたしの大好物。
日本人好みのあっさりした魚介系スープで、このお店はフレッシュなトマトが入ってるのも面白い。
日本人好みのあっさりした魚介系スープで、このお店はフレッシュなトマトが入ってるのも面白い。
ちゅるちゅる、うまーーー♪
パッラオはラオス風パッタイのことで、
こちらも麺はタピオカ粉が使われています。
つるつるモチモチ。
砕いたナッツが、香ばしくていいアクセント。
こちらも麺はタピオカ粉が使われています。
つるつるモチモチ。
砕いたナッツが、香ばしくていいアクセント。
ラオス料理には生のハーブがふんだんに使われているのがポイント
定番のパクチーをはじめ、ミント、バジル、春菊、レタス、さやいんげんなど。
定番のパクチーをはじめ、ミント、バジル、春菊、レタス、さやいんげんなど。
去年初めて食べた時、料理にミント!?って半信半疑だったけど、これが料理をすごく爽やかにしてくれて、驚くほど意外に合うんです。
たっぷりハーブをのせて頂きます。
たっぷりハーブをのせて頂きます。
生のさやいんげん!?
「アジアの旅で生野菜は危険」って話も頭をよぎるけど、今の所わたしたちはお腹のトラブルなし◎








