朝活(托鉢見学)の後は、お楽しみのホテル朝食タイム。 
今回の旅行で、見た目の豪華さは間違いなくナンバーワンです!
 
ホテルビュッフェで提供される料理
 
ビュッフェのフルーツとサラダ、ジュース
 
ホットミール、おしゃれなフレッシュサラダ。
 
ビュッフェのパスタとソース
 
ドレッシングが壺入りでオシャレ過ぎw
素焼き pots に入った チリソース
 

ラオスホテル朝食ビュッフェ 揚げ魚

 
ティーバッグ各種:イングリッシュティーショップ、トワイニングス
 
ドリンクバーも豊富。
ジュースディスペンサー各種(オレンジ、グアバ、リンゴ、メロン)
 
フルーツにデザート ハート

チーズとハムの盛り合わせ、冷製料理
 
さらにメインのブレッド系は、数種類の中からオーダーして作りたてを持ってきてもらえるスタイルです。
 
フルーツ盛り合わせと野菜のブランチ
 
私はワッフル、夫はエッグベネディクトをチョイスしました。
 

ホテル朝食:エッグベネディクトとフルーツワッフル

見た目はとっても華やか アップ
なのですが… 
お味の方は、まあ、普通かな?。 
期待値が上がっていただけに、ちょっとだけ残念。 
 
フルーツサラダとスムージー
 
でも!その一方で感動したのがサイドメニュー。 
特にメロンのフレッシュジュースと、ホームメイドのヨーグルトは絶品です 飛び出すハート
 
ラオスホテル朝食、ヨーグルトとフルーツ
 
今回の旅を通して、「ラオスってヨーグルトやチーズなどの乳製品が驚くほどおいしい事に気づいたのですが、あとで調べてみると、フランス文化の影響もあって、ラオスはパンや乳製品のレベルが高いみたい。
 
なるほど、納得のおいしさ ラブ
濃厚でクリーミーな味わいに、つい食べすぎちゃいました。