
写真は、実家の島の港ですが、桟橋には、もうフェリーは就航しません。
観光高速艇が、脇にあり、そこから観光客が、潮流体験に乗り込み、来島海峡を体験します。
あ~なんか、桟橋にフェリーがいないと淋しいな。
ちなみに、この前の逃走犯、来島海峡は泳いで渡るつもりは、さらさらなかったはずです。だって距離が10キロ、潮流が半端ないくらいだし、フェリーやタンカーでさえ流されます。
世界で唯一、潮流の時間帯で、航路を変えて誘導する海峡のようです。
船員さん、大変ですよね(^_^;)))特に海外のタンカーは、慣れてないから。