より「バラ」らしくを追求したアレンジになります。
折り方は3種類のミックスなので、慣れないうちは頭がこんがらがるかも?
でも、苦労した分完成するバラはとっても素敵。(なハズ…

大きく見えるかもですが、直径は一センチほど。
ちっちゃかわいいがギュッと詰まってます。
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側面からのショットがかなりお気に入りです。

ちゃんと平面でしょ?

つぼみ好きなみかん先生が悲鳴を上げてくれるといいな。

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ロザフィの折りを考案するのにこだわっているところがあります。

・必ずバーを使うこと

・バーに巻きつけて作っていくこと

・バーから外したら形成しか手を加えないこと

切ったものを後から貼ったりすればもっと楽にいろんな花が出来るのは当然なのですが

1本の紙をそのまま使って作り上げていくのが「ロザフィ」だと思っているので

このこだわりは捨てられません。

多少縛りがあった方が燃えるめんどくさい性格なのです。

こちらも講座内でお伝えしたいのですが、エクラヌ・凛の講座セットは

内容が盛りだくさんすぎて第1アレンジを伝えるのも厳しいぐらいのボリューム。

特別講座として別途追加開催できたらなと思っています。

これだけじゃさみしいので、もう一つアレンジを追加します。

こちらもまた明日、紹介しますね。



剣先バラのコツとアレンジの出張講座賜ります。

遠方の方用に、テキストの販売も計画中です。

まずはメッセージにてお問い合わせください。