鑑定を受けてくれた方、お声をかけてくれた方、
会いに着てくれた方、ありがとうございました。
ショッピングセンターのセンターコートという場所でのヒーリングイベント
どうなんだろうか?と思っておりましたが
「こういうの初めてで、怖いんですけど座ってしまいました」
という方が何人か。お話してみると、順調で何に問題があるわけじゃ無いんだけど
心がもやもや落ち着かない。
そんな傾斜六白金星さんデーでした。
不思議と偏るんですよね。
今年は傾斜四緑木星さん、六白金星さんがよく来ます。
もう少しです、がんばってください。
私はヒーリング系のイベント、ハンドクラフト系のイベントの両方に出るので
お互いがお互いのジャンルをどう思っているのか良くわかります。
クラフト系のイベントでいろいろと問題があってヒーリング系の出展が禁止される経緯も
いろんなパターンを見たり聞いたりしてきました。
それに参加する人の意見や、詳しい経緯を聞く機会もありがたいことに恵まれています。
だからこそ、自分がきちんとグランディングをしていないと駄目だし
一般の人がどう思うか、苦手な人にどう説明すれば良いかを知っていなければ駄目だと思ってます。
スピリチュアルな説明、科学的な説明、学術的な説明
私はこの3つを丁寧にするように心がけています。
もちろん説明できないことがあることも知っています。
自分の見えているものが正しいとは限らないので、
お客さんにはそういう話はしません。
もともと気学はスピ系の力を使ってはいけないが第1条件ですし。
あ、私は見えないし、聞こえないし、わかりません。
けど、否定も拒絶もしません。
なので、何でも学びます。
あれが良い、これが悪いという人の「なぜそう思うのか?」が見えてくる。
感覚や直感も大切ですが、理解し受け入れることの大切さに気がつきます。
占いや鑑定学の多くは天体学から来ています。
空を眺めて見える星や惑星、
東洋の人が気がついた「九星気学」
西洋の人が気がついた「占星術」
世界の2大占星術果たして何が違うのか?何が同じなのか?
時間を見つけておすすめ書籍で予習。
電卓と分度器とか本当私好み。
計算で出来る図形の美しさに東洋には無い繊細さを感じております。
私のホロスコープ。
見れる人から見るとモロばれですが、いろいろ納得。
