今日は先月亡くなった祖母の四十九日。
平日の為、いとこは参加できないのでお手伝いに呼ばれております。
法要は家で済ませて食事は外。それのお留守番。
そして、娘が13:15分下校ってね。
日にちが決まったときは旦那が夜勤予定だったので、帰ってからバトンタッチで
よかったのですが、急遽勤務が変更になって朝から出勤していくことに。
「大丈夫、一人で留守番できるよ。」
今まで泣いて嫌がってたのに、これは一体どういう心境の変化?!
とりあえずいっぱいおやつ置いておこうと思います。
…本当、大丈夫なんだろか…
心配ばかりもしていられないので娘を信じて行って来ます。
人の死に直面するといろいろ考えます。
ばあちゃんの私を呼ぶ声を思い出して、悲しいというより
なんだか微笑んでしまう。不思議不思議。
ネコと一緒のお留守番。
撫で回してきますよ。