宿命なんて書いちゃうと難しいかもしれませんが


考え方のくせ です。


良くある例えでコップの水の話がありますよね。

半分あるコップの水

「もう半分しかない」「まだ半分ある」


あなたは半分ある水をどう捉えますか?


「半分しかないから誰かからもらおう」

「まだ半分入る、頑張って増やそう」

「半分しかないから大切にしよう」

「半分しかないのは不満だ」


私は「半分あるからまだ人にあげても大丈夫」

自分は我慢してでも他人を救おうとしてしまうみたいです。


物事の捉え方がわかると自然と解決策も見えてきます。


自分がいつもつまずくところ、トラブルになるところは似ています。

自分では気が付かないけど大抵原因はいつも同じ。


原因が同じなら解決も同じ。


易の考えからすると


人の悩みは64種類

解決も64種類


易は天体なので「人」はいません。

「人」である「五黄土星」は易には存在しません。

そんな「五黄土星」さんは転換をします。


女性と男性で転換は転換が違うんですよ。

私の易は「坤為地 -こんいち-」


私の問題は「母」であろうとすること

私の解決は「母」で居続ける事。

 

生涯を通じての私のテーマは「母」


隙間だらけのこれが私です。

並べ替えたり、順番を変えたりして運勢や相性なんかを見ていくのですが

私の場合はどこをどう替えても同じにしかならない。


「金太郎飴」なんて言われてしまいましたが

それぐらいわかりやすいんでしょうね。


宇宙から与えられた宿命

知ってみませんか?