部屋の掃除をしていたら
カミさんが買った宝くじがでてきたので
「これいらないの?」と聞くと
「それ3000円だし、換金行くヒマなくて…」
というので
「じゃあもらうね」
ということで3000円ゲット!
3000円とはいえ臨時収入ですわ。
本当、アホ嫁の考えることはわかりません
じゃあ何で買ったのか本当意味不明…
意気揚々、換金所に向かうと
「期限キレてますよー」
…
「えーーーーーーーーーーーーー!」
そうです。
1年前の宝くじだったんです。
もうなんか腹立って
家帰って、そんなアホが世の中にどのくらいいるのか
検索してみると
な、なんと
181億円もの大金が
未換金という衝撃の事実。
ア、アホなの?
まさに開いた口が塞がらないとはこの事。
突然ですがあなたに質問
181億円欲しいですかー?
そりゃ欲しいでしょ。
欲しいからこそ夢を買ったんですよね。
でもここに181億円がいらない人が沢山いるんですよ!
考えられん。
とはいえ
ウチのカミさんもその一人なので大きな声では言えませんが…
もう何がしたいのかまったくわからん。
たかが3000円かも知れませんが
買い物の1、2円はケチる。
考えれば考えるほど意味がわかりません。
チリも積もればと言いますが
そんなアホ共の集大成が181億円なんです。
何度も言いますが
本当理解に苦しみます。
換金しない理由を調べると
その1位は
末当選…300円だから
だそうです。
確かに300円で交通費考えると
換金しない方がいい場合もありますけど
「そんな大量に面倒臭がり屋がいるかよ!」
って話ですよ。
続いての理由は
「気づいていない、紛失」
これはもうしょうがないですね。。
気づいてないんだもん。
ビンゴ大会など忘年会の景品であったり
紛失してたりなど
だけどさぁ
「気にしろよ!」
って話ですよね。
もう何なんでしょ。
何度も言いますがアホです。
その他、理由として
これまた衝撃の事実がぁ!!!!!!
「えーーーーーーーーーーーーーーー!」
「何それ?」
「じゃあ何で宝くじ買ったの?」
これはまた次回にゆっくりお話ししましょう。
ではまた!
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21世紀は、生き残りをかけたサバイバルの時代とも言われています。
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いつ、どこから、何かに襲われる恐怖。
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右往左往焦ってしまうのが目に浮かびますね。
そんな恐怖を毎日味わうのは変人でない限り
好んでする人は居ないと思います。
でも好まざるとも
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それを乗り越えるために
服を着て武器とコンパスを持って
ジャングルを進んでいくしかありません
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少なくとも私はそうは思いません。
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最後まで読んで見てください。
お金持ちの名言の中にはたくさん節約という言葉が出てきます。
「節約なくしては誰も金持ちになれないし、節約する者で貧しい者はない。 」
サミュエル・ジョンソン(イギリスの詩人・批評家)
「いくら稼いでも節約しなければ駄目。それはちょうどザルに水を盛るかのようなものだ。」
「ケチと節約とはまったく別物である。」
本多静六(大正明治の東大教授、投資家)
「節約は不必要な費用を回避する科学であり、また慎重にわれわれの財産を管理する技術なり。」
セネカ(ローマの哲学者・詩人)
世の先人たちも節約の大切さを伝えています。
節約とは決してケチな話ではなく
これからの社会において必要となるスキルなのです。
まずは知る事が何よりも最も大事
なぜ多くの人が
節約に成功しないのか?
世の中には多くの節約本があり、
インターネットで検索してもたくさんのテクニックが存在しているのに、
一体なぜ多くの方が節約に成功しないのか?
理由は2つあります。
成功できない理由①
節約=生活水準を下げると思っているから
多くの人が節約するというと「我慢」を連想しますよね。
お化粧品代削らなきゃいけない
洋服は安いもの選ばなきゃいけない
外食は減らさなきゃいけない
タバコの本数を減らさなきゃいけない
などなど我慢の連続です。
人は今ある生活レベルを我慢してまで下げたくないんです。
あなたもそうではないですか?
我慢するくらいならバイトや副業をなどをして
生活の足しにするほうがいいと思っているんです。
というよりちょっとでも贅沢したいとすら思っています。
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それが本当ならあなたも節約できますよね。
成功できない理由②
続けることができない
あなたはついに節約を始めようと決心して、
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最初の3日間は順調でしたが
だんだん面倒臭くなってきました。
そして4日目にはいつもの生活に戻ってしまいました。
こうしてあなたは続けることができず節約に失敗していきます。
つまり、日常生活と異なる新しいことを続けるのはかなり難しいのが現実なのです。
私が実践したテクニックでは
ほとんど努力せずに日常生活を送っていたにも関わらず、
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どんなに続けることが苦手なあなたでも、
無理なくできてしまうコツがあるんです。
子供が急に自転車に乗れるようになるように
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それを知らずに無駄な時間を費やすのはもう止めましょう。
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節約なんて面倒くさい事できない、続かないあなた。
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将来の不安を解消したいあなたはコチラから
今回は僕がお金を得る術を習得した
経緯をお話しますね。
23歳の頃です。
急遽入院する事態になりまして
退院までに1週間かかると言われました。
病名は…忘れましたが
俗に言う「親知らず」です。
たかが歯を抜くだけと思うなかれ
一般の歯医者では手に負えず
「大学病院へ行ってください」
ということで出向くと…
「ほっとくと死にますよ」
と宣告されました。
「え~!マジっすか?」
そりゃそうですよ、
普通、歯の診断で「死」の言葉が
出てくるなんて想像の範疇を超えてますもん。
どういう事なのか最初は理解できませんでした。
どうやら特殊な方向に向かって歯が伸びているらしく
痛みに耐えられず死んじゃうらしいですって。
しかもそれが4本!
1本でさえ痛いのに
4本同時に攻撃を仕掛けてきたそうなので
そりゃ「死」の痛みだそうです。
「マ、マジっすか?」
もう何回「マジっすか?」を
連呼した事か…
抜くというよりほじくり出すそうで
口腔外科手術です。
「手術ですか?」
「はい、手術です」
全身麻酔で一気に畳み掛けるらしいです。
マジか?
という事で人生初手術になりました。
全治1週間の入院です。
術後は顔の下半分がパンパンに腫れ上がり
唾を飲みこむことすら大変な有り様。
しかも麻酔が切れた時の痛みっていったら
尋常じゃないこの世のものとは思えないほどの痛み。
「痛かったらこのボタン押してくださいね」
と言われてましたがずっと押してました(笑)
その時誓いました。
「これはシャレにならん。」
「意地でも早く治して退院しよう!」
病は気からとは良く言ったもので
そこからはみるみる回復し
なんと4日目で退院する事ができました。
しかしその後の母からの強烈な一言。
「あんた自分で払いなさいよ」
ガーーーン。
そうだった。
オレ社会人になったんだ…
今まで大きな病気もした事なく
まして入院の清算なんて超初体験~。
いくらかかるんだろ…
恐る恐る病院にお伺いすると
保険が効いてざっと
「9万円です」
23歳の若造にとっての9万円は
スカイツリーのように高い!
母にすがるように懇願すると
「保険に入ってるから大丈夫」と言うのです。
「保険???」
母がずっと僕に保険を掛けててくれてたのです。
「おー何て素晴らしい」
この時は本当に母の偉大さを知りました。
感謝感謝です。
「よーし待ってろよ!9万円ゲットだぜー。」
早速、保険会社に請求をかけました。
すると…
「保険請求対象外です」
「えっ!?」
……(まさに目がテン)
つまり1円も出ない。
「えーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
そんな事あるの?
だって入院ですよ。
手術ですよ。
そのための保険でしょうが!
もしや…「親知らず」はダメなの?
僕は気が短くも長くもないですが
9万円のためならと
まずは契約した時の保険のおばちゃんを呼びました。
そしてコンコンと事情を説明しました。
もちろん大人の対応ですよ。
怒りこそあれど
むやみに怒鳴り散らしたりしません。
パンフレットを見ると
「入院1日目から保障します」と書いてありますよね。
「なのになんで出ないんですか」
僕はそう質問しました。
すると返ってきた答えが…
「ここを見てください。」
…小さい字で(入院5日以上から)
なんじゃこれ???
つまり
「5日以上入院した人に限り1日目から出る」
ということらしいんです。
えーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
それって頑張って早期退院したのに
あと一日粘ればお金が出たって事?
そんな殺生な話ありますかい
あるんです!
…その時悟りました。
世の中は往々にしてこういう事があるという事を。
じゃあ入院費はしょうがない。
治療費、手術費はどうなの?
…どうやら「親知らず」はダメらしい
「なんで?なんで?」
全身麻酔してメスまで入れて
尿道に管まで通して
死ぬほどの苦しみを耐えても
手術とは認めてもらえないの?
なんじゃそれ
手術の定義ってなんなの?
一体保険ってなんのためのものなの?
怒りが収まらない僕はそこで
徹底的に保険について勉強しました。
その勉強のおかげで僕の知識はプロ並みに高まり
国家試験を受けるまでに到達しちゃいました。
怒りとは恐ろしいです。
行動の原動力としてはトップクラスだと思います。
そんな些細なキッカケとはいえ
あの怒りがなければ今の僕はなかったのですから
感謝しています。
そして今、その時に学んだ事を
何も知らずに生きていると思うとゾっとします。
今回のはほんの一例で
世の中には
こんなに簡単で基本的な事、
当たり前だと思っている事
実は知らない方たくさんいるんですよね
TVや雑誌、保険屋さんが言ってる事なんて
ウソとはいいませんが巧妙につくられてるな~と思います。
大人の事情で言えないこと
言っちゃいけない事もたくさんあるんでしょうけど
ひとつ言えるのは
「何ひとつお客さんの方に向いていない!」です。
所詮、企業なんて利益の事しか考えてません。
自己防衛の時代と数年前騒がれましたが
結局、損している事すら気づいてないのですから
防衛のしようがないですよね。
「何から防衛すればいいの?」
そのコツなどを今後公開していこうと思ってます。
あなががこのブログを見て得をしたり
喜んでくれたりする事は嬉しい事です。
でもそれ以上に騙し続けている奴ら
企業、社会に対しての怒りの方が大きいです。
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「ほっとくと死にますよ」
と宣告されました。
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むやみに怒鳴り散らしたりしません。
パンフレットを見ると
「入院1日目から保障します」と書いてありますよね。
「なのになんで出ないんですか」
僕はそう質問しました。
すると返ってきた答えが…
「ここを見てください。」
…小さい字で(入院5日以上から)
なんじゃこれ???
つまり
「5日以上入院した人に限り1日目から出る」
ということらしいんです。
えーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
それって頑張って早期退院したのに
あと一日粘ればお金が出たって事?
そんな殺生な話ありますかい
あるんです!
…その時悟りました。
世の中は往々にしてこういう事があるという事を。
じゃあ入院費はしょうがない。
治療費、手術費はどうなの?
…どうやら「親知らず」はダメらしい
「なんで?なんで?」
全身麻酔してメスまで入れて
尿道に管まで通して
死ぬほどの苦しみを耐えても
手術とは認めてもらえないの?
なんじゃそれ
手術の定義ってなんなの?
一体保険ってなんのためのものなの?
怒りが収まらない僕はそこで
徹底的に保険について勉強しました。
その勉強のおかげで僕の知識はプロ並みに高まり
国家試験を受けるまでに到達しちゃいました。
怒りとは恐ろしいです。
行動の原動力としてはトップクラスだと思います。
そんな些細なキッカケとはいえ
あの怒りがなければ今の僕はなかったのですから
感謝しています。
そして今、その時に学んだ事を
何も知らずに生きていると思うとゾっとします。
今回のはほんの一例で
世の中には
こんなに簡単で基本的な事、
当たり前だと思っている事
実は知らない方たくさんいるんですよね
TVや雑誌、保険屋さんが言ってる事なんて
ウソとはいいませんが巧妙につくられてるな~と思います。
大人の事情で言えないこと
言っちゃいけない事もたくさんあるんでしょうけど
ひとつ言えるのは
「何ひとつお客さんの方に向いていない!」です。
所詮、企業なんて利益の事しか考えてません。
自己防衛の時代と数年前騒がれましたが
結局、損している事すら気づいてないのですから
防衛のしようがないですよね。
「何から防衛すればいいの?」
そのコツなどを今後公開していこうと思ってます。
あなががこのブログを見て得をしたり
喜んでくれたりする事は嬉しい事です。
でもそれ以上に騙し続けている奴ら
企業、社会に対しての怒りの方が大きいです。
1人でもそれに気づいて
少しでも社会が変わればと願っています。
あなたも騙されているかも知れませんよ。
「倹約した金は儲けた金である。」
これなんだかわかりますか?
「節約」
で検索した時に
出てくる名言です。
普通「儲かった!」という表現は
予期せぬ臨時収入があったという時に使います。
利益があった。得をしたって事ですよね。
「節約」の時には使われませんよね。
でも
支出を抑えるという事は
お金が手元に残るという事実から見れば
それだけ収入があった事と同じなんです。
これね以外とみなさん
感じにくいところなんです。
お金がないからバイトしなきゃ…と
月2万円稼ぐのと
節約して月2万円支出を抑えることは
いっしょじゃないですか?
でもそうならない。
なぜか?
節約に対するイメージが
良くないからなんですね~
節約=生活水準を落とす
これが最大のポイントです。
「節約なんて面倒くさい。」
「しても微々たるもんでしょ。」
なーんて良く言われますが
所詮言い訳。
本当の本当は
今の生活水準を落としたくない!
コレに尽きます。
もうなんだかんだ言ってもコレしかないという
結論に達しました。
「食事代はケチリたくない」
「お化粧代も削りたくない!」
「タバコも吸いたい」
アレも欲しい、コレも欲しい
などなど
結局行きつくところはそこなんです。
「生活水準落としてまで節約するなら
少しでも稼いで贅沢したい。」
これが本音です
では
生活水準を落とさずに
そして誰にでも簡単に
絶対に節約できる術があったら…
聞いてみたいと思いませんか?
あるんです。
術という大げさなものじゃないですが
良く考えれば「あ~そうか」というものです。
でも知ると知らないでは大きな差です。
これを知るだけで
月1000円なら年間12000円浮かす事ができます。
1000円と言わず
月10000円なら年間12万円
これ個人なので家族が多ければ
×人数分浮かす事ができます。

知らないという事は
普通に生活しててそれだけ損をしていることになるんです。

これからの世の中は
知らない人はどんどん損をしていきます。
それでもいいという方は
バイトをしてください。
少しでも生活の足しにしたいという方は
ヒマなときにでもこのブログに足を運んでくれれば幸いです。
みなさんの少しでも役にたつ
お得情報を今後随時更新していきますので
よろしくお願いします。
これなんだかわかりますか?
「節約」
で検索した時に
出てくる名言です。
普通「儲かった!」という表現は
予期せぬ臨時収入があったという時に使います。
利益があった。得をしたって事ですよね。
「節約」の時には使われませんよね。
でも
支出を抑えるという事は
お金が手元に残るという事実から見れば
それだけ収入があった事と同じなんです。
これね以外とみなさん
感じにくいところなんです。
お金がないからバイトしなきゃ…と
月2万円稼ぐのと
節約して月2万円支出を抑えることは
いっしょじゃないですか?
でもそうならない。
なぜか?
節約に対するイメージが
良くないからなんですね~
節約=生活水準を落とす
これが最大のポイントです。
「節約なんて面倒くさい。」
「しても微々たるもんでしょ。」
なーんて良く言われますが
所詮言い訳。
本当の本当は
今の生活水準を落としたくない!
コレに尽きます。
もうなんだかんだ言ってもコレしかないという
結論に達しました。
「食事代はケチリたくない」
「お化粧代も削りたくない!」
「タバコも吸いたい」
アレも欲しい、コレも欲しい
などなど
結局行きつくところはそこなんです。
「生活水準落としてまで節約するなら
少しでも稼いで贅沢したい。」
これが本音です
では
生活水準を落とさずに
そして誰にでも簡単に
絶対に節約できる術があったら…
聞いてみたいと思いませんか?
あるんです。
術という大げさなものじゃないですが
良く考えれば「あ~そうか」というものです。
でも知ると知らないでは大きな差です。
これを知るだけで
月1000円なら年間12000円浮かす事ができます。
1000円と言わず
月10000円なら年間12万円
これ個人なので家族が多ければ
×人数分浮かす事ができます。

知らないという事は
普通に生活しててそれだけ損をしていることになるんです。

これからの世の中は
知らない人はどんどん損をしていきます。
それでもいいという方は
バイトをしてください。
少しでも生活の足しにしたいという方は
ヒマなときにでもこのブログに足を運んでくれれば幸いです。
みなさんの少しでも役にたつ
お得情報を今後随時更新していきますので
よろしくお願いします。
