ウチのあいぽっど、ジャスティスたん(名前)の無駄な画質をご覧下さい。見事な画質の無駄遣い。
しかし初めて入れたムービーがらき☆すたMADってどうなの^^
さて
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古着の妄想が始まります苦手な方は白線の内側までお下がり下さい
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マジ引かないって猛者のみどうぞ
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もう一度告ぐ!
古着の妄想が始まります苦手な方は白線の内側までお下がり下さい
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いやはや昨日の妄想に意外と反応頂けたので(ケンティに嫉妬)くっだらねぇ続きや最近ヒット中の妄想をば。
♪昨日のおさらい♪
事もあろうか尊敬する先輩の恋人に一目惚れしてしまった主人公けんつぃ!
幸いけんつぃの友人達は頼もしい奴らばかり!オクン(友情出演)は人脈を活かして情報を集めてくれたりカノパパ(特別出演)は背中を押してくれたり…でも肝心の本人は大がつく程のシャイボーイ★!
恋愛慣れなんかしてるワケ無いウブな彼に突然訪れた難関の恋。
何度も自問自答した。嫌いになる努力もした。それとは裏腹に日に日に心奪われてしまうケンティ。決死の想いのアプローチや真心という名のプレゼント、純粋な愛情をさりげなく伝える日々……
心無しか想い人もこちらを気にし始めた…??!
…そんな矢先、先輩はついにプロポーズをしてしまいます。恋人も承諾しますが、どこか影が……
さてさて時間が過ぎるのは早く、もう結婚式……ケンティの運命はどうなる!?
「―…汝、夫を生涯愛すると誓いますか?」
「…………誓い…」
「待った!!!!」
教会が揺るがんばかりの大きな音を立て開いた扉。そこに立っていたのはケンティ。スエットにジャージ、スニーカーの靴紐は最初からほどけています。
ざわめく会場。しかし最もざわめいているのは花嫁の心。
警備員が数人近付く気配をいち早く感じ取り、弾かれた様に花嫁目掛けてバージンロードを全力疾走し始めるケンティ。一気に会場に音が響き渡ります。女性達の悲鳴、男性達の困惑の声、警備員達の不粋な足音。一世一代の恋に必死な男の、初めて聞く叫び。
「ッ…レオォオオォ!!」
…それまでの呼び方は、『土屋さん』。
話し掛けるのも一苦労、触れるなんて以っての外。
ひきち先輩は、神様です。
そんな彼が、先輩の目の前で花嫁の手を掴み逃げ出した。
教会の壁際を走り抜け警備員達をかい潜り、外へ飛び出します。横に乗りつけていたのは愛用のチャリ。一先ずそれを使い教会から離れます。
海沿いの教会なので周囲に人も少なく、花嫁を後ろに乗せていても不思議に思われる事はありません。
逃走に必死なケンティは、気付きませんでした。後ろに乗せた花嫁の腕が、優しく自分の腰に回されているという事を。
「…すみませんでした…」
「ドラマみたい。ふふ」
真っ白な砂浜に差し向かいに腰を降ろし、冷静になったケンティは花嫁に謝ります。一方花嫁はヴェールをいじりながら海を眺めています。
「…で?何か言う事無いの?」
「…責任は」
「謝罪はいらないよ」
正座して俯いたケンティの顔を覗き込む花嫁。蜂蜜色の髪が潮風にそよぎます。海猫が数羽巻い、二人に降り注ぐ柔らかい太陽の光を時たま遮ります。
「……先輩は、素晴らしい人格者です」
「…うん」
「頭も性格もいいし、ベンツだし、土屋さんに一途な、かっこいい最高の人です」
波と風の音しかしません。
「俺なんかじゃ、百年経っても歯が立たない」
そこに加わる、搾り出すような声。
「…でもレオが好きだ」
「 うん。」
視界がウエディングホワイトと蜂蜜色になりました。首にしがみつく様に、包み込む様に抱きしめられるケンティ。
「ありがとう。」
こんな至近距離で目が合ったのは初めてでした。
「でもようすけの事が好きだし、裏切れない。」
立ち上がって、伸びをする。ドレスが幻想的に翻る。青い空にその姿はよく映えました。
遠くから人々の声が聞こえてきました。
「盛り上げるためにやったとか、上手く言っとくね。心配しないで。」
その優しさがどれだけつらいか。花嫁はドレスを靡かせ教会の方へ戻っていきます。
「…君ともっと早く会いたかったな」
ついに正座した膝を涙が濡らしました。ごちゃごちゃ考えるのは好きじゃない。
「好きだ!」
突き抜けるようなケンティの声が砂浜に響き渡りました。腹の底から解き放つ様な声でした。花嫁は涙に詰まって言葉を返す事すらできませんでした。
誰より大事にするのに。
全部抱きしめて愛すのに。
君のために生きたいのに。
叶わない。
どうしようもない恋は
幕を降ろしました
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っわ……しくったなんでバッドエンドにしちまったんだ…………凹凹凹
ハッピーエンドご所望の方はおっしゃって下さいなんとかします。私だってバッドエンドは糞くらえです。ならすんな。あとギャグベースなはずが段々真面目になってきて本当困った。しかしこんなに長くなるとは予想外すぐる。斉藤暇なの?暇じゃないでしょ?
さて次!切り替え早く行きましょう!
旦那は若い頃イケイケだったらいいなぁ妄想。(まあ今も若いが)
グループに入りたての嫁は性格故になかなか馴染めなくて悩んでます。そんな嫁を家か何かに呼び出し相談を促す旦那。嫁はびっくりするけど少し嬉しくて悩みをたらたらと打ち明けます(場所はベッドに並んで腰掛けで!これは譲れねぇ!)。でも旦那ぶっちゃけ話聞いてない。嫁の顔とか体付きとかチェックしてる。嫁は真剣に相談してる。話が終わった途端抱き寄せキスして「じゃやろっか」。最悪です。こんなおとこしねばいいのにとおもいます。
しかし手が早ければ早いほどいい。加入当日とかだと最高。
次!
天気は性欲なさそうでドスケベだといーなぁ。旦那は性欲旺盛なんだけど体が追い付かなかったらいーなぁ。
次!
地方都市の界隈の貧乏アパートに偶然隣り合わせに住んでいた小説家とホスト。勿論夫婦です。嫁がホスト。
最初はお互い毛嫌いしてたけどなんだか憎めないと気付き、一緒に銭湯に通う仲とかになればいい。桶にシャンプーやらタオル入れて行け。みかん貰い過ぎたからおすそ分けとかしろ。そのうち小説家の家に上がったりしろ。そん時「帰りたくない」とか言え。あ。それいいな採用!
次!ていうかそろそろガチで引かれてる頃だな!だが続ける!
学園パロ!セーラー!委員長なんかしちゃう優等生果糖様とビッチ嫁!女友達ゼロ!それどころか売女とか陰口言われてるよ!でも実は処女!(最重要ポイント)
あとは細々としたものばかり。
嫁に「殺すよ」って言われて興奮する旦那とか
超プラトニックとか
まぁとりあえず2時間以上こういうの打ってます。
ヤベーちょっとマジ引かないで下さいよ…本当はこれやっぱやめようとか思ったんですから…
そんな感じで、いざ書こうとしても案外出て来ないモンです。妄想。
以下ちゃんとした日記
今日言われた事「馬鹿の具現化みたい…」
今日はニコさんにバッジと飴ちゃんと芋をもらった。隣の席が衝撃的だった。あとソフビ散々買った。まだ開封していない。牙はまだ見ていない。眠い。あいぽっど落としたけど無傷だったすげー。地震あった。愛を再確認した。終わり。
斉藤頭大丈夫っぽくない