斉藤の趣味はどうでもいい事をうだうだ考える事なんですが
今日考えた事のきっかけはある作家の
『この食べ物、私の好物なんですよ』
というインタビュー記事でした
その好物の中には、斉藤の好きな物はなかったんですね、はい
で、「なんでこんなもの好きなんだろ~」と考えて、
それが面白いと思ったんですね、はい
自分と違う人がいるからこそ生きるのはおもしれーんだろうなーとね、はい
十人十色とはすごく素敵な言葉ですね、と思うわけですね
だって例えば、自分が卵の白身が嫌いで、でも好きな人が隣にいたら食べてもらえるんですからね
人間ってそんなもんですよね
人間に生まれてよかったなぁと思いますね。ウフフ。
今ある友人とメールしてるんですが、その一通一通が愛しく思えてきました(引かないで…!!)
なんかこう、ね…なんつぅのかな…☆!
友「ウチの●●への愛をヤバイの一言で片付けるな!!!!!!!」
斉藤「黙れ」
友「ヒッ………」
斉藤「吹いた」
友「wwwww」
ホントこれだけのくっだらねぇやり取りなんですがなんかね…こうね…
あとここの所、それこそ友人達がキモがる…いや、心配するほど斉藤は悩んでいた事がありました
おれ、でんおーに片寄りすぎてる………
古着に飽きたとかそういうんじゃないんですが(何度も言う様ですが古着はもう飽きる飽きないの次元じゃないというか、ネ!)
最初でんおーはお遊び程度のつもりだったんですがいかんせん大きいお姉さんキラーな今期ライダア☆夢中になっちまうんですよどうもね…でそれに自分でも焦りを感じてたんですよ。一ヶ月…いやもう二ヶ月か?
俺は今も昔も変わらず古着を愛している…しかしでんおに心魅かれるのも事実…どうすれば…!!?
でも今日ふと、古着の写真を見てて思ったわけです
比べるのは、お門違いだと!!!!!
そこからは簡単でしたまるで糸がほどけるかのように悩みは消えていったのですまる
私は彼らを人として尊敬していたのだと!
なぜ忘れていたのか!情けのぅてしょうがないわい!斉藤は奴らを尊敬していたのだった!
とにかくンゲェ安心しました。なーんだ、みたいな。
これで月末の古着ライブも安心して行けるぜ。
本当は行くの怖かったんですよ。もし彼らを見ても以前みたいな高揚が得られなかったらそれこそ終わりだギヤアアアー!!!!!って…
でもそんな事あるわけなかったね。
ていうかやっぱ考え続ければ結果は出るんじゃねぇか★!
考え続けてみるもんだな!がはははは!斉藤もう寝ろ!
あと今日友人がまた一つ人生の階段を踏み外しました
その友人は一年半前まで全うな人間でした
しかし一年半前我々と出会ってから彼女の人生は大暴落急降下
まぁ、がんばってくれたまえ
私はいつでも君の味方だ
小為替初購入…おめでとう
健、てめーだよがんばれよ
それと上で言ってたメールの友人が夢(ここでいう夢とは睡眠時の物ではない)から戻ってきませんどうしよう
「じゃあいい年になったら覚める」
とか言ってますけどお前もう十分いい年やで
まぁかくいう私も王子様とか言ってる間は彼女の事言えない^^
また感情の掃き溜めになってすみません。でも今日は意図して感情を掃き溜めた。
日記なんか数年後読み返して笑えればええねん!
かと言って今でも読み返して失笑したりします
くだらなすぎやろ、自分
みたいな
斉藤の日記読んで、自分よりバカがいるんだ~という気分になって下さればいいんです。