縮小更新。
ドラフト会議
ずっと見てたよー
名前のある選手を取りに行くより、補強ポイントに合った選手を狙った指名が多いなという印象と、全体的に指名選手が少ないという印象を受けた。
競合が荘司選手と浅野選手だけだったように、リスクを負ってでも狙いたい選手が少なかったんだろうなという印象。
そんな中で3位で28歳の独立リーガーを指名した球団がいるらしい…
指名選手の数が少ないのも、既存選手と入れ替えてまで取りたい選手が少なかったということになるだろう。玉突き的な影響として戦力外も減少し、自由契約市場も縮小が予想される。なんか現役ドラフトというよく分からん行事があるが…
もしかして気が向いたら、球団ごとに記事を書いていったりするかも。それだけでネタが12球団分… ごふごっふ