うたたね
ネタを考えていたら意識が行方不明。
目が覚めたら深夜の1時半とはどういうことだ。
よって昨日中の更新はできませんでした、てんてん。
デザイン微変更
デフォルトそのままでも問題ない気はするのだが、手抜き工事そのものなきがしなくもないのでちょっとだけ変更することにした。
デフォルトの方がいいようだったら戻します。
野球界の歴史的一年
プロ野球全日程が終了。
その最後の一戦となるヤクルト横浜戦で、規格外の記録がまた生まれた。
村上宗隆選手の遂に飛び出した56号本塁打。
9年前にバレンティン選手が超えたもののなお本塁打記録の象徴となる数字、「55本」を日本人が超えてきた衝撃の記録。
それにしても今年は完全試合が飛び出し、優勝旗が白河の関を超え、海の向こうでは意味不明な成績を残す二刀流がいて、そして令和の三冠王の誕生と56本の本塁打と野球界は次々と衝撃的なグッドニュースが飛んでくる素晴らしい一年になったと思う。
遂に始まったリストラの風
そんな一方で我らが日本ハムは楽天とともに先陣を切り支配下の首切りを実行。
支配下では谷川昌希選手、望月大希選手、片岡奨人選手、宮田輝星選手の4人が戦力外となってしまった。
正直残した成績が大きいものではなく、これと言って印象があるかって言われると厳しい。望月選手がドラフト指名時にエピソードから少し話題になったって話と、宮田選手が吉田輝星選手と同じ名前の書き方で「ほくと」と読むというネタ部分くらいしか思い出せない、しかしそれでも別れは別れ、もちろんファンもいるのだろうしその存在を覚えておくきだろう。
外野手を2人もリリース、さらに王柏融選手をどうするかや近藤選手のFA問題もあるのでドラフト・新外国人で外野手が補強されるのはほぼ確実か。もしかしたら1位で高松商の浅野選手や日体大の矢澤選手を狙っているのかもしれない。