注!
科学的・医学的に何の根拠もありません。
科学的・医学的に何の根拠もありません。
偶々、読んでいた本にこんな事が書いて有りました。
視線の高さはマインドコントロールと深い関わりがある。
視線を仰角から25~30°に持っていくのが、もっとも精神的に安定する。
もっとも、落ち込んでいる時は、60~80°。
飛行機を見上げるくらい。。。
飛行機を見上げるくらい。。。
全く、根拠がありませんよ!
この本では、この後・・・
「身長差が約15センチだから・・・」
「25センチ間隔をあければ・・・」
「ほら?君は、僕を30°で見上げる事になる。」ってセリフでしたから。
「身長差が約15センチだから・・・」
「25センチ間隔をあければ・・・」
「ほら?君は、僕を30°で見上げる事になる。」ってセリフでしたから。
三平方の定理ですな!!!
でも、
これって、ありえますよね~~!
下向いているより、胸張って上を見ているほうが、
堂々としているように見えるし、
その様に行動すると、メンタルもそれにつられる結果になるのでしょう。
なので、
ショットする時は、少し上を見てから、
弾道をイメージすれば自然と見ることになりますね。
ミスショットしても・・・俯かず
胸を張って・・・フェアウェイを歩きましょう!!!
視線は、30°上方ですよ!!!
さあ~!
上を向いて歩こう!!!
上を向いて歩こう!!!
見ぁ~げてごらん~~~♪
15日は、遂に「なん東」
Timerは、明日から現地入り!!!
(夜はやっぱりお仕事になりそうです・・・)
Timerは、明日から現地入り!!!
(夜はやっぱりお仕事になりそうです・・・)
明日から一緒の皆さん、当日お越しになる皆さん、
宜しくお願いします。
宜しくお願いします。
参考文献
・通勤通学の途中に歩いているときは、胸を張って視線を高くする(空を眺めながら歩く)。これによってより多くの光が目に入り網膜が刺激され、脳が活性化する。また、電車通勤の場合は窓のそばに立ち外を眺めるのが効果的(光が目に入るため)。
・通勤通学の途中に歩いているときは、胸を張って視線を高くする(空を眺めながら歩く)。これによってより多くの光が目に入り網膜が刺激され、脳が活性化する。また、電車通勤の場合は窓のそばに立ち外を眺めるのが効果的(光が目に入るため)。