真ん中の話
端 と 端 の
どちにらにも 属さない 点

人は とにかく片寄る
偏るから 人間
事実芸術・文化・文学の分野のたぐいは
そこから産み出されるのでは
ないでしょうか
只 ただ 片寄るだけなら

奇人 変人 果ては 犯罪者にも
なりかねません
そこで 持つべきは 中心 ・
やじろべえ
の様にシンプルな
ジャイロ感で考え方を保てるなら

少々 気持ちや考え方が揺れたり

ぶれたりしても センターが在る事で

中心を持てれば

何処までも 何処までも
広がり 成長する事が出来るz
綱渡りの人生を生きる私には

無くてはならない
バランスを保って生きる

大事です
縁 ~ 出逢い と 別れ
袖 触れ合うも 多少の


正に 旅行をすると 色々な人に
出会い

があるそこに時系列のタイミング
と縁がからむので複雑
別れたく無いのに 別れねば
どうしようもする事が出来ない縁
出会はなければよかったと 後悔

を思う縁
良縁 悪縁 奇縁 腐れ縁 と
目に見えない不思議な結び付きで
つながる 人とソウル

良いも悪いも複雑に絡む ご縁 を
自分を知る事 自身を観る事で
つなぐ 縁
自然的に操作され 良いご縁に
恵まれるでしょう


縁は異なもの味なもの

良縁に感謝


by timer.
浦島太郎 (私のインドno.6)
プーリーでの マッタリ
& ゆっくりの
ゆだねれば あっという間に
時間が過ぎて
竜宮城

現実からかけ離れた世界
故に
逆方向へ逆戻りの現実生活への
復帰は想像しただけで

恐怖心さえ感じた

その前に
乗る事は仕方なくも貧乏旅行者の
悲哀を感じざるを得なかった
去らば
インド必ず
又 日本に
浦島の太郎くん
と
by timer.