私のインドno22 | TIMER

私のインドno22

私のインドno22


巡礼のバスの道は
続く

この辺りに来ると

河の流れは下流のそれとは違いくるくる

河で在るにも関わらず 荒海の如く

怒涛どんっという表現以外には無く稲妻

岩を呑み込み削り取る

その力強い稲妻くるくる稲妻 流れは 例えて

そう 竜でした 正しく竜デスらぶ②キラキラ

その音 バンッババン ゴデス



バスは竜の腹や背を縫う様に

やがて 終点の登山口のバザールに

到着らぶ② サアさてさてここからは

歩きです 最終的には足ナノダヨ

とは言っても 高度約3000越え

私達は足腰は大丈夫なので良いノダガ

巡礼の中には お年寄りも居ます冷や汗

それよりもくるくる見ざるくるくる 体重120は軽く

越えるMデラックス並みの冷や汗冷や汗

おばちゃんなんかも居ます!!

どうするのかな

そこには商売がっ オマス嬉しい

バザールの入り口のチャイ屋に

ロバ君達が ボオットロバ

飼い主のオヤジは必死に金持捜し

交渉成立すると 嫌がるロバを

なだめて 怒って 営業開始


ン 待てよ あのMDXのLLLは

ロバロバでは  無理な気が

えええエエエめめ

おばちゃん 四人に担がれてマスげっそり汗

御神輿デス ジャバ神輿あげあげ

嘘やン  マジで♥akn♥

ここから 最低4時間


時間

登るのですよ汗

この 岩の 道をふーん (爆 驚)


ふんぞり返るお金持ちインドをあげ

持ち上げて進むギザギザぐるぐるぐるぐる その商売と体力

に  きらきら!!生きるきらきら!! はぁと

改めて思い知らされた雷 瞬間雷

 らぶ② さっ 登るかっ^口^;




   time with love はぁと