私のインド no.15 | TIMER

私のインド no.15

私のインド
インド

ジャム~ カシミール編

今は 国境紛争で 観光客は!?

行かない!? か 行けないか!?ショック!

数年前にはここも大きな地震の叫び

被害にあった カシミール地方

デリーから丸1日の電車で到着!!

この辺りに来ると もはや完璧に

イスラム圏 モスリムの世界!!

全く違う雰囲気が スリナガル駅

に 到着した私達をのみこんだ!!

ここ スリナガルは チベットの

レー  ラダックの入口であり また
インド人のお金持ちの避暑地にあたるきらきら!!きらきら!!

湖に ハウスボートと呼ばれる舟

が あちらこちらに 浮かんでいる

ホテルと同じなので 高級から

安いのまで 船と舟の差位の差

があった!! 早々に得意の交渉で

負けてもらって ソコソコ^口^;

ふねに案内されての交渉成立らぶ②

居心地もソコソコの日々!?ニコニコ

ではあったが すぐに 何かしら

物足りなさをショック!感じて稲妻

固定されていない リアルな舟あげ

動くハウスボートは無いのかと♥akn♥

宿屋の主人に尋ねた!? すると

息子夫婦が生活している舟を出す!!

と 言うことで 当時の使い古しの

ウォークマンと幾らかのお金足して

(忘れてしまった) 成立した

リバートレッキングなるものに

出発した^口^; 

長さ約8m位の木製の舟 幅が2m

あったか!? なかったかビックリマークはてなマーク

私達二人に 料理人と漕手が2人の

計5人での 船旅!?!?

ボンボヤージrabuアゲアゲアゲアゲ


最初の2日は ただただ 下り長音記号2長音記号2

漕手もだらだら 寝転んで^口^;

同じく 景色を楽しんでいた!!

だって 下る だけ!?

ところが やはり そこからが

仕事叫び 下った川は 戻りは!?!?

となるとあれーーーーー?!  そう 二人で

流れに逆らい 引くのです叫び

最初は日当ドロボウ と二人して

悪口を陰で叩いた 二人も顔

後半の彼らの頑張りは称賛に値した


この旅での一番の思い出はらぶ②

景色もだが 

何処かの モスリム寺院から

聴こえる コーランの祈りの歌と

水面と舟が奏でる音と漕手のかい

の音が 今も心の奥底に 刻まれ

又々の 異邦人感 max の

忘れる事ない 想いでです




ps きれいな思いでの反面は!?

毎日 ハエが 舟に着いてきてわう

どんどん 増えて いきました



ガンジス 源流の旅は 又スマイリー


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