鈴木宗男という、老害が吠える姿を観る機会があった。ロシア擁護に回る極悪人だ。
国際法はないと言うが、その前に善悪という大きな国際法が存在している。他人の家に不法侵入した者が悪である事は明白である。侵略した国が善の筈がない。
ウクライナ全土をミサイル攻撃して無辜の市民を殺害している国を善だと考える人間は、何を言おうと必ず嘘をついている。
過去のアメリカの戦いを国際法違反だと言うが総てにおいて、善が後ろ盾になっていたことを忘れてはならない。それが証拠にお米の国ベトナムには負けている。
真実を語るとこの世界は、どこまで行っても六芒星の世界である。五芒星はどれだけ集まっても勝つ事など出来ない。
六芒星の世界の寝付くアメリカを善としなければ必ず立ち行かなくなるのだ。もちろん我が国日本国も言わずもがなである。例え千恵の国でも智恵の国でもである。
