山中慎介12戦連続防衛
世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級タイトルマッチが行われ、王者の山中慎介(帝拳)が同級6位のカルロス・カールソン(メキシコ)を7回TKOで下し、12度目の防衛を果たした。
これで、具志堅用高が持つ日本男子歴代最多の13度連続防衛にあと「1」と迫ることになる。何度もダウンを奪ったが、相手のラッキーパンチをもらい、クリンチで逃れる一幕もあった。挑戦者も何度も立ち上がるタフさがあったが、山中も回復が早いところを見せつけた。
あまりに強いので、挑戦者が現われないため、6位の選手じゃあ、負ける訳にはいかなかった。
#山中慎介 #防衛 #挑戦者
世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級タイトルマッチが行われ、王者の山中慎介(帝拳)が同級6位のカルロス・カールソン(メキシコ)を7回TKOで下し、12度目の防衛を果たした。
これで、具志堅用高が持つ日本男子歴代最多の13度連続防衛にあと「1」と迫ることになる。何度もダウンを奪ったが、相手のラッキーパンチをもらい、クリンチで逃れる一幕もあった。挑戦者も何度も立ち上がるタフさがあったが、山中も回復が早いところを見せつけた。
あまりに強いので、挑戦者が現われないため、6位の選手じゃあ、負ける訳にはいかなかった。
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