こんにちは、☆ぽけっと☆です^^
自然にやさしい世界を作るのは、技術者の方がたが絶え間ぬ努力にて
より良い性能を製品を次々と世に送り出すことによって成し遂げられます。
政治家の政策も、必要ですけどね、
見ル野栄司 さんの「ロッカク」を読みました。
技能日本一を目指し、中小企業、中でも零細企業と呼ばれる町工場に、憧れの先輩を追いかけて入社した主人公の、製品に対する熱い思いと、
周囲の同僚を巻き込んでいくストーリー展開は、ものづくりに携わる
あらゆるヒトの共感を得るマンガだと思います。
「シブすぎ技術に男泣き」も面白く読みましたが、こちらも大変
面白かったです。