●リープ先での人生プラン(高校以降)

正直に言うと、高校時代以降の人生プランはそれほど明確に立てていない。大切なのは小学校、中学校の時代に完全燃焼出来なかった部活をもう一度やり直し、どんな結果であれ、完全燃焼を成し遂げ、成功体験を手に入れることだからである。

●スタートラインに立つということ

小学校、中学校での成功体験があれば、高校時代、大学時代はどのような選択をしても、ある程度は上手くいくだろう。大切なのは、小学校、中学校という時代に部活での完全燃焼という成功体験を手に入れることである。

●どの高校に進学するか

どの高校に進学するかは特に決めていない。高校によって違いはあれど、理想通りの部分もあれば、想像と違う部分もあるだろう。だから、どの高校に進学したところで、一長一短であるという結論に至った。

●部活をするかバイトをするか

特に決めていない。ただ将来的に大学進学を考えているので、部活をしながらバイトをすることはしない。恐らく部活をしながらバイトをするとなると、部活の活動が週3くらいの頻度のものを選択することになる。週6で活動がある部活に行き、尚且つバイトもすると、勉強時間が確保出来ず、大学進学が厳しくなるかもしれないからだ。

●大学進学する理由①

何のことはない、高校を卒業してすぐ働きたくないからである。それに大学の4年間はたっぷり遊びたいし、心理学の勉強もしたい。ゼミのリーダーも引き受けたい。海外留学もしてみたい。何より仕事ではなく、自由な大学時代に出来る経験を沢山積みたいからである。女子大生の彼女とか作って色んな所行ってみたいし。

●大学進学する理由②

将来就きたい仕事は臨床心理士である。勿論大学院まで行きたい。もし高卒で就職すると、臨床心理士になれないし、求人によっては大卒以上を設けてるものも多いので、やりたい仕事があった時に、受けられなかったりする事態を避けたいからである。後高卒の知り合いに話を聞くと、ブラック企業を経験している人が多く、自分がブラック企業を経験したいとは思えないからである。つまり個人的に良いイメージがない。