できればやりたくないと私は思っていた
でも、旦那が検査を希望した

不妊治療費は一切払わないのに、
出生前診断の費用20万は負担すると言う始末

しかし、かく言う私も、
先輩ママから、検査結果(ネガティヴ)を
確認してからのマタニティライフは快適!
と聞いていたので、
その爽快感を得たい気持ちがあったのは事実

第一子 採卵時は42歳
第二子 採卵時は40歳


第二子出産時は45歳だけど、
卵子自体は40歳の時のものなので、
染色体異常の確率は第一子の時よりも低い

超・超高齢妊娠だけど、
高齢による障害のリスクは年相応ではない
周りは色々と心配するけれど、
このカラクリは正直に話しにくい…

で、結局検査してネガティヴを確認済
今回受診したクリニックは
事前カウンセリングや染色体以外の障害の
起こりうる確率とかの説明がほぼゼロだった
年齢制限もなし
こんなんで(軽い気持ち)で受けていいのか?
と、思わずにはいられなかった…

※第一子の時には、
大学病院でカウンセリングを受け(有料)、
必要な知識を身につけ、深く深く考え、
私なりに検査の重みをしっかり受け止めた
この経験があるからこそ、
第二子の検査も受けることができた