今日のザ・ベストハウス123でイチローのレーザービームのVTRを見て、みんなが驚いている中で、安田美沙子(だったと・・・)がこんなことを言った。
「60mってプロなら投げられて当然じゃないんですか?」
一緒に見ていた母は、自分は投げられるのか、とかで一瞬でその娘を嫌いになりました。まあ、どんな文句があってもムダじゃないかなあ。野球については何も知らないから言える発言だから。別に悪いことはないよ、女なんだから。
次のレスキュー用具で、ヘビの機械とかすごかったけれど、安田にはさっきああ言ったんだからこう言うべきだったんだなあ。
「これって、夏休みの宿題ですよね?」
最近の小学生はこれくらい当然ですわ。
そういえば橋下弁護士が弁護団と完全勝負をするみたいです。
山口県光市の母子殺害事件の裁判をめぐり、殺人などの罪に問われた当時18歳の元少年(26)の弁護人の懲戒請求をテレビ番組で呼びかけ、同事件の弁護人4人に損害賠償請求訴訟を起こされた橋下徹弁護士(38)=大阪弁護士会所属=が5日、東京都内のホテルで記者会見を開き、「発言に違法性はない」として争う姿勢を示した。橋下弁護士は「私自身がメディアを通じて話したことは、法律家として責任を持って発言しており、違法性はないと確信している」と述べた。
また、橋下弁護士は、弁護団の問題となる行為として、差し戻し審で主張を変更した理由を被害者や社会に説明していないことなどを挙げた。その上で懲戒請求を呼びかけた理由として「弁護団の行為は、所属弁護士会の信用を失墜させ、弁護士の品位を損なう非行に当たる」と主張した。橋下弁護士は「弁護団は、なぜこの事件で社会が憤っているのかをまったく理解していない」と強い口調で話した。
橋下弁護士は5月27日、在阪テレビ局の番組に出演した際、「弁護団を許せないと思うなら、一斉に弁護士会に懲戒請求をかけてもらいたい」などと発言した。日弁連によると、元少年の弁護人計21人に対しては約3900件の懲戒請求があったという。提訴した4人には約1200件の懲戒請求が広島弁護士会に寄せられている。
元少年は最高裁が無期懲役を破棄した差し戻し審で一転して殺意を否認。死亡させた本村夕夏ちゃん=当時11カ月=の遺体を押し入れの天袋に入れたことについて「ドラえもんの存在を信じていた。押し入れに入れれば、ドラえもんが何とかしてくれると思った」と供述するなど、1、2審とはまったく違う主張をしている。
観島は橋下弁護士、カッコいいと思うなあ。安田みたいな何も知らなくて出た発言よりも、自分の言ったことに信念を持って反論があったら反論で返す。観島が憧れとなる人物です。精神的に。
安田も自分の言ったことに信念を持って
「私なら120m投げられる」と言えばよかったのに
まあ、アイドルとか女性タレントのほうが皮肉にも説得力はあると思います。自分自身でそれは正しいと思っているから。あくまで否定してくれる人がいないだけです。
話を変えますが、観島は女医西川よりも室井さんのほうが毒舌だと思うなあ。


