こんばんは♪


いよいよ最終話です。


前回までにて企業側の違法行為の根拠となる

法律が判明しました。

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今回は訴状の作成を AIに依頼してみます🤔


まずはこんな形で依頼しました。

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回答がこちら💁

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 なんか期待した回答と違いました🤭

もっと本物の訴状にしたかったので、

 再度、AIに作成を依頼しました。

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そして回答がこちら💁

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なんかそれっぽいのができました🤭

請求の原因の箇所に何の法律を違反して

いるか記載してもらいます。

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そしてできた請求の原因がこちら💁

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 これを土台にして少額訴訟用の訴状を

裁判所のホームページからダウンロードして

訴状が作れます🤭


大切なのは証拠です。


請求の原因に関する証拠を揃えます。

まず請求の原因の1の証拠は、

タイミーに掲載されてた募集案内、

マッチングした事実がわかる画像

労働条件通知書

請求の原因2の証拠は、

実際に作業した重い梱包やペットボトルの写真

請求の原因3の証拠は、

労働条件通知書、

実際に作業した重い梱包やペットボトルの写真

マッチングした事実がわかる画像

請求の原因4、5の証拠は、

当日の気温がわかる書面等

就労場所の外観や内部の画像

できれば早退した日に病院で診てもらい

熱中症の症状を説明し処方してもらう。

後日に診断書を書いてもらう。


他のワーカーの騙された、暑かったと言う

レビューも証拠になりますね🤭


いかがでしょうか。

弁護士に依頼せずとも、

結構できるものですね😊


実は先日、マッチングした会社から

違法にキャンセルされました。

タイミーを通して休業手当を請求した

のですが拒否されました🤭

これから休業手当と慰謝料を請求する

予定です。

この件はまたご報告を致します😊