こんばんは♪


この話は、
理不尽な理由でキャンセルされた、
ワーカーが、タイミーの助けも無く、
弁護士に相談する費用も無く、 
たった一人で大企業に立ち向かう話です

そして本編以外でも、
このような戦いが繰り広げられています😊

私 vs  タイミー😊
男女機会均等法に違反してマッチングした
当日に理不尽な理由でキャンセルした企業😤

そして違反した事実を証明する為に、
タイミーにマッチングとキャンセルした
ワーカーの性別と年齢の情報提供を求めた
私にタイミーは個人情報保護法を理由に
頑なに提供を拒んでいます😤

果たしてこのまま諦めるしかないので
しょうか🥲

私はもう一度、個人情報保護法について
調べてみました。🤔
するとこんな一文が書いてありました😳

1. 利用目的による制限の例外(法16条3項)
     ↓
「国の機関等への協力が必要で、同意取得により事務遂行に支障が出る場合」

 今回は企業の違法性を証明する情報を
国の機関に提供する為にタイミーに依頼してます。
つまり、制限の例外に該当すると考えました🤔

 早速、タイミーに連絡します😎
  ↓


  どのような回答がタイミーから

 くるでしょうか🤗