おはようございます♪
この話は、
理不尽な理由でキャンセルされた、
ワーカーが、タイミーの助けも無く、
弁護士に相談する費用も無く、
たった一人で大企業に立ち向かう話です
そして本編以外でも、
このような戦いが繰り広げられています😊
さて、「男女機会均等法」の違反を
証明する為の証拠の公開をタイミーに依頼
しました。 その証拠となる情報とは、
マッチングしたワーカーの性別と年齢、
キャンセルされたワーカーの性別と年齢です。
その返信がこちら💁です。
↓
タイミーは「個人情報保護法」を
盾にして開示を拒否しました🤔
年齢と性別だけでは個人が特定はできないと
カスタマーサポートに再度の依頼をしたので
すが、前回と同じく個人情報保護を理由に
断ってきたのでした😮💨
さて、諦めるしかないのでしょうか?
次回に続きます🙇🏼♂️
