おはようございます♪
この話は、
理不尽な理由でキャンセルされた、
ワーカーが、タイミーの助けも無く、
弁護士に相談する費用も無く、
たった一人で大企業に立ち向かう話です。
さて、企業側に慰謝料を請求する為に
通知書と慰謝料請求の理由、全4枚を
書留で送付して、次の行動への準備を
している時に重大なミスが発覚しました😱
こちらです💁
今年って令和8年😱 年号の間違えです😱
早速、企業側に訂正した通知書を
送付しました。
郵便代が余計な出費となりました🥲
さて、気を取り直してこれからの
計画を発表します🤗
慰謝料の請求ですが、
「少額訴訟」にて請求する事にしました😊
少額訴訟とは、60万円以下の金銭の支払をめぐるトラブルについて、簡易裁判所で原則1回の期日で審理と判決まで行う、迅速・簡易な特別の民事訴訟手続です。
少額訴訟の特徴です🤔
↓
対象は「60万円以下」の金銭支払請求に限られます。
裁判所は「簡易裁判所」に限られます。
原則として1回の期日で審理し、その場で判決が言い渡されます。
更にメリットは訴訟費用が安い🤗
今回は慰謝料の請求額は10万だから
手数料が1000円それに裁判所が
使う郵便代で6000円の合計7000円で
裁判ができます。
なお、使わなかった郵便代は最後に
戻ってきます😊
では少額訴訟の流れをご説明します💁🏻♂️
私のやるべきことは、
訴状の作成と証拠をまとめて、
裁判所に届ける事です。
この行為を、「訴えの提起」と言います。
原告が裁判所に訴状を提出する行為です。
次回は訴状についてご報告致します😊


