おはようございます♪


まずはこちらをご覧ください💁

2月1日に原告側の弁護士さんが

記者会見した内容です。

    ↓

  

  さて今後はどうなるでしょうか?

  同じような訴訟は増えると思います。

  今回の被告には大手企業もいました。

  勝訴が増えると過去に企業側キャンセルを

  されたワーカーも未払い賃金の請求を

  考えるでしょう。


  必ずでる疑問に弁護士費用で元は

  取れないのでは?となるでしょう。

  私は全く大丈夫だと思います。

  ワーカー勝訴の判例が増えれば、

  企業に自分で請求書を書いて送る

  だけです。もし企業側が無視したら

  少額訴訟を利用すれば良いでしょう。


  こちらの弁護士さんは、

  タイミーの責任も追及するようです。

  

  民放各局はスポンサーのタイミーの

  機嫌を損ねないように、この件の

  報道を避けているのでしょうか?


  この企業側キャンセル未払い賃金の

  問題はこれからもっと大きくなる  

  と思います。