タイムケアの活動は、4月から始まっています。
記録として残しておきたいと思っていたのですが、
なかなか思うような姿にならなくて、
悪戦苦闘していました。
でも、
実際始まってみればそれなりの環境の中で自分が何をすればいいのか、
何ができるのか、
どうすればいいのか、
分かってきました。
何よりも分かったことは、
私自身の実際の力量や、
不器用さ。
対し、
そこはかとない伸びしろ
予想のつかない
豊かな色彩を放つ子供たちの力量。
古めかしい概念しか持たない大人(否、私)をはるかに超える発想。
子供自身の行動・活動から目に見えない
大人には計れない有形無形学びをする子供たち。
今からでも、
子供たちの輝きに後押ししてもらい
タイムケアの活動記録を残していきます。