上映後、マスコミの方々が入場してきて、
バタバタと舞台挨拶の準備がはじまりました。
カメラチェックなども終わって、いよいよです

翔くん、あおいちゃん、泰造さん、岡田さん、加賀さん、そして深川監督。
映画を見終わったばかりで、私たち側も、まだ、涙が残っていたりと、
とても穏やかな気分の中での登場という事もあって、
監督もおっしゃっていましたが、いつものような黄色い歓声はたたず、
監督、演者をたたえる、大きな拍手の中、
とても心地の良い登場の瞬間でした。
ワドショーで流れていた、
「100倍のテンション・・・・・・」
のくだりですが、私もそう聞こえました
この司会者は、なんてことを・・・と怒りを覚えたのも確かで・・・
加賀さんがお話をされると、
また、涙する方々も多くいて、
本当に、深く心に残った映画だったなと思いました。
翔くんはというと・・・
お顔が、とってもシャープになっていて、
今日は、お目目のアイラインが、いつもの数倍濃く、
ザ・芸能人って感じでしたが、
超絶かっこよかったです

一旦、翔くんたちは退席して、次は、写真撮影
私たちは、入場時に配られた、
桜の花びら

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を持ち、司会者のお姉さんと撮影時の練習をしたりしました。
午前の回の私の席は、
写真撮影をする中央通路の最前列

翔くんまで、2,3メートル
こんなにそばで会ったのは、MarchingJの募金のとき以来。
ひさしぶりの櫻井翔は、相変わらずかっこよく、胸がキュン
として震えました。
次の日、ワイドショー、チェックしました。
「翔くんと共演~~~~![]()
」
と、こっそり一人で喜んだのはいうまでもありません・・・
