『私の見ている風景』  -340ページ目

この回は、上映前の舞台挨拶ということで、

マスコミも入らず、司会者が一人ステージに出てきて、

さっきとは、少し、雰囲気の違う感じで始まりました。


今回の私の席は・・・


券面は3列目なのですが、1列目には人を入れていなかったため、

実質、2列目キラキララブ


マイクを通さない、生声まではっきりと聞こえるし、

距離にして、2メートルほどハート


しかも・・・


あの、クリクリしたかわいいお目目が~~~あげラブゥ


その瞬間、しばらく放心状態の私・・・・

心臓止まるかと思った~~~ラブ

その後も、何度か、お目目が合って、しばらく、震えが止まりませんでした。

もうこの回は、そのことしか思い出せません・・・

何をしゃべっていたのか・・・なんて、まったく、記憶にありません。




この日、夕方から、一番下の子の学校の夏祭りがあり、

午後の回は、泣く泣く、上映前に退席することに・・・


ところがこれが、本日、3度めの、翔くんとの出会いにハート


舞台挨拶を終えて、私服で出てきた翔くんに、偶然遭遇にへ

ガラス越しではあったけれど、ニコッとして、歩いて行きました。

青い大きなバッグを肩にかついで・・・

ホントに、翔くんのカバンはおっきいのね・・・きゃー