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うみのSHARE HAPPINESS

私の周りの人の
全ての人がHappyでいられますように!
それが 何よりの私のHappy!
そんな願いを込めて!

海が好き。旅が好き。
MR.Childrenが 好き。
皆のHappyが 好き。


 

冬らしい乾燥したお天気が

続いている横浜です
 
 
私の中の冬の景色
銀杏並木の葉が黄金色に染まり
風がふく度に舞って行き
小さな北風の渦巻きの中に葉が
落ち着く場所を探します
…そんな私の勝手な想像
 
 
昨日は
夕方からボランティアに参りました
 
神奈川県立の子ども医療センターも
コロナ渦の中
重要な定期検査、救急搬送の方以外
極力、外からの人を避けています
 
別段に感染症科の
患者様が多い訳ではなく
むしろウイルスが中に入ったら
沢山の命に関わりますので…
 
私が直接、関わっている
患児さんのご両親が宿泊、
休憩する施設ですが
書いた通りの事情があるので
今は本当に大変な事態になってる
患児さんの親御さんばかりです
ボランティアさんも徒歩の方だけに
なりました
 
昨夜は
事故に巻き込まれ脛椎を
ほぼ全部、損傷した患児さんのご両親
 
急に胎動が無くなり
既にお腹の中で亡くなってる事が
分かり次の分娩に向けて
陣痛を起こさせ死産に向けてる
妊婦さんのお母様
 
そして、これから
親御さんの了承を得たら研究する
命に変わる無脳症の子供さんへの
生命維持を見守るお母様
 
いつに無く重い夜になりました
 
だけど
これは作り話しでも何でもない
昨日の夜
私の目の前にあった事実です
 
その儚くも尊い命の中で
私がしている事はなんなんだろう?
コロナ渦の中で
利用されている方の話しも
大して聞けず部屋は固くドアが
閉められたまま…
 
何度、こんな時間を過ごしても
無力です
本当に無力でしかありません
それでも
きっと私は
このコロナ渦が収束するまでは
例え月に1回になろうと
通うつもりでいます
 
両親に満足に与えられた命
そして私に授かり育てる事ができた命
 
 
帰宅して
ライブライブの
本当のライブの時の
Mr.Childrenの
桜井さんの手を合わせて
深々と頭を下げる姿を見て
たまらず涙が溢れて来ました
 
コロナ渦の中
私は平気だから
俺は大丈夫だから…
分かります
私も外出も仕事もしていますから
 
ただ
せめてマスクはしましょう
せめて消毒はしましょう
せめて直ぐに高齢者に会わないで
パーフェクトと思える手洗いうがいは
しましょう
 
私の命は今もここにある
だけどお腹の中で無くなった命は
何も訴えられずにいなくなる
 
ある時は悲しみが多くの物を奪い
去っても
次のシーンを笑って迎える演出だって
思えばいい
 
昨夜そんな事があり
Mr.Childrenを見て
本当に
ずっとずっと何年?何十年?
ここからご縁ができた人の事
皆がきっと大変な思いをしてる
だけど
きっと皆で乗り越えて
又、きっと会えるって
 
ここに
いいねをくれたり
唯一残しているInstagramに
いいねくれたり
本当に感謝しています
 
書きながら支離滅裂な文章だけど
涙が溢れて溢れて…
 
あのアリーナで席が遠い!って
文句言ったり
何ヵ所ものスタジアムに行って
暑いね!寒いね!って
綺麗な夕日のスタジアムも
どしゃ降りのスタジアムも
凄い思い出ができたな……
 
Documentary film…
きっと皆、元気でいて下さいね。
 
「うみ」でした。
 
 
少し早いけど
メリークリスマス!
ボランティアの方が
宿泊施設に外泊が許される事を願って
今年は沢山、沢山サンタさんがいます
 
 
 
昨日から
寒くなって来ました
陽射しがあるのが
こんなに有難いとは…
どうやら冬将軍到来です

さて
一昨日の日曜日
穏やかな晴れの日

義父17回忌
義母3回忌の法要を致しました
2人が眠るお寺さんの銀杏も紅葉も
まさに今が1番の散り際と言う感じでした

お寺でお坊さんの読経を聞き
自身の身を清めるつもりで
3度のご焼香を…と言われて
ゆっくりとゆっくりと
身を清めるようにご焼香させて頂きました

お墓は
そこからパンプスでは
到底無理な山の上
お墓に着く頃は息が切れます
軽い登山の感じです

そこで
たまたま近くにいた
長男夫婦に言いました
「もし、私達が亡くなったら墓じまいをして
下の永代供養の場所に…と
お寺さんに頼みなさいね」

自分で言葉にした後

あれ?
こんな事を話す自分がいるんだなと
びっくりもしましたが
伝えられて良かった!と思っています
どこかでそんな事を思う自分がいたのですね

長男夫婦は神妙な顔をしながらも
「お墓の前に行かないと供養した
気持ちになれないと思うより
何かある都度に手を合わせ感謝する事が
できる人間でありたい」と
なんとなく分かってくれたようです

しきたり
ましてやお墓の大きさを競うような事なら
私の考えとは逆な事になります

話して良かったと今も思います

「うみ」でした。
12月に入り
日に日に年末の気配を感じます

そんな事とは
ちょっと関係なくなりますが
長男の秋の結婚式が終わった後

母が
私が反対をしていた電動車椅子を購入し
乗っていました
「だって、楽なんだもの…」
所が
先週末の事
横断歩道の押しボタンを押そうとして
左側から車椅子から落ち
近くを歩いていた人が
救急車を呼んでくれ
唇を5針縫うケガをして
入院は免れ自宅静養となりました

知らせを聞いて
唇に負担の無いもの
本人が食べたい物と
父の食事を持ち実家に急行しました

分かってはいたのです
2人の生活が段々衰えて行き
地域ケアマネジャーとも
掃除等の支援をして頂く申請も完了していたし

ところが
父がケガをした母を
ナジル、怒鳴る…
それも前々から少しずつ分かっては
いたのです

多分
父は明らかな認知症と
どこからか精神疾患を持った事も

これから
暮らして行く為に買い物の代行や
お弁当の配送依頼をしようね!と
話しだした途端

お前は
人を認知症扱いしたいのか!
うちには
料理をシェフ並みにできる人がいるんだよ!

母がケガをして
自分の食事もままならない時に
そう私に怒鳴り続けていました

いつからだったんだろう?
小さな頃は
温厚であちらこちらに連れて行ってくれた父

最近は
必要ないからと使わない電化製品の
コンセントは全て外します
守らない母いると
怒鳴りつけているようです

何がそうさせたのだろう?
老いの不安?
死の恐怖?
いや
もう少し根っこがある気がします

老いる事
上手く穏やかに年を重ねる事
そんな事を考えて来た私には
ショックで仕方ありません



父の実家のある鎌倉も
紅葉が綺麗だろうな…

「うみ」でした。

12月2日
真冬並みの寒いか横浜です…


だいぶホットなニュースです

 

 


最寄り商業モールに買い物ついでに
覗いてみたタワレコさん
正面入口にMr.Children!

Mr.Children
桜井さんが
現状では最高のアルバム
これ以上はできないとまで
言ったアルバムの発売日

勿論
現状では…の話しなので
ご本人曰く
読解力を持って…と言われてますが

海外でのレコーディング
ギリギリコロナ直前に帰国でき
しかも
ロンドン滞在中は
桜井さんが歌詞を考えながら
交通事故に巻き込まれた
その位に夢中に
いや、ご本人はワクワクと
作られた今回のアルバム
あちらこちらのコメント見るたび
深いなぁ~~と思います

ある方が
Mr.Childrenのファンは
深く考えるよね…と言った事を思い出しました

私もどちらかと言うと
物事を深く考えるタイプなので
桜井さん本人の発信するコメントは
いちいちうなずけたりします

夢をみる
それは
潜在意識等から来るもので
その夢を言葉に変えたら歌詞になる
走り読みした
これだけで、なるほど!と頷けてしまうので

私にとっても
このアルバムは
多分、名作の1つになるだろうなぁと



レコードプレーヤーがないのに
レコード盤を買った次男
今は部屋のインテリアの1つですが

いつか
プレーヤーを見つけて
静かに針を乗せてみたいと思います



さて
そろそろかな
FNS歌謡祭も
ライブ参戦には遠い今ですが
メディアに積極的になってくれる
Mr.Children!

桜井さん
仏像を眺める事が好きになり
その製作者は長い年月
この世に残る事を考えながら
製作してるんだるうな…
Mr.Childrenもそんな存在でありたい

少なくとも
私が世を去るまでは
Mr.Childrenはそんな存在であると
断言できると思います

「うみ」でした。

今夜も泣いちゃうんだろうね
ため息つきながら…


 




いきなりですが
今日、仕事に行く時にバスから見た銀杏

こうして
色ついて 黄金色々の絨毯になる頃が
大好きです

息子君達が小さな頃
毎日遊びに行った公園もこんなでした

今年は
コロナ渦の時間のなかで
近所を良く歩きました
ずっと以前に住んでいた
歩くと20分程の場所も
息子君達が幼稚園のバスに乗る場所だった所も
小学校の辺りも…

すると不思議に
長男、次男のお友達のお母様に
お会いします
あれ、不思議な事なんですけどね

皆さん
「あのいたずらっ子が結婚するなんてね」
「いつの間にか大きくなってしまってね」
何年も、会わなかったお母様達に
お会いすると同じ事を言われて
色々あったけど
スクスク育った事に感謝します
こんな時勢ですが
本当に嬉しい事です

そして
今月は
前職の同じ卒業したメンバーとも
お会いしました
(又明日も会えそうな予感)
嬉しい限りです

……………

実は来月中旬に
今の仕事場を離れる人がいて
新しく入る方が慣れるまで
少し忙しくなりそうです



だから
これも楽しみにしています
桜井さんと櫻井君
どんな話が聞けるのかな

寒くなりました
皆さま、風邪等ひきませんように!

無事に昨日変えた
スマホから更新できそうな気配
家族でまとめたので
少しはお安くなるかな…

「うみ」でした。
日に日に
冬の気配がしてきました

もっとも今秋は
暖かい日が続いたので
11月の本来の陽気でしょうけど

本題に入る前に
先日、ボランティア先の
チューリップ花壇のロープが
切られました

敷地内とは言え
通行人の方も簡単に手を伸ばせる
位置だったので
施設長の方に
「せっかく好意で植えて下さり
ボランティアに来てくださった方が
ロープで囲いを作ったのに
残念だし怖い事ですね…」と
話したら
「私ね…本当に思うの
自分の心の中をこんな形でしか
現せない人の哀れさを…」
何かドキリとしました

言われてみて正にその通り
ボランティア先に不満があれば
電話でもFAXでも表現できる

いや
むしろ関係ない人なんだろうな…
心の奥のその奥の苦しみや
悲しみを表現する事が
花壇のロープを切る事か…

……………

さて
本題に入ります
Mr.Children 心のヒダに響く
これは
Mr.Childrenのファンではなく
私の友人である人が
来月発売の楽曲の1つを聞いて
言葉にしてくれました

心のヒダに響く…
潜在意識にアクセスするように
凄い表現ですが
しみじみ感じました

昨夜のベストアーティストを
見られた方

正直書くと
メンバーも50代年も重ねて
ひたらく言うとオジサンですが

何であんなに
心の中に染み渡る
楽曲ができるのでしょうね…



この方々、本当に私好きです

コロナ渦の中
沢山の世界の人達が
夢を諦めたり
もっと言うなら生活を
追い詰められたり

昨夜は
彼らの楽曲聞いて
5年振り?のテレビ出演
動いてるMr.Childrenを見ながら

きっともう少し頑張ってみようかな
そう思った人もいたはず…

最近
私も年を重ねて
誰か1人で良いから
幸福にしてあげられなくても
誰かの光になれたら
誰かを少しでも助ける事ができたら

生意気ですが
そんな事を思っていたので
昨夜は
より感動致しました

ありがとう!Mr.Children!
何か漠然としているけど
元気と勇気を貰えました

「うみ」でした。




9月の半ばに
家族になったくうちゃん



あらら…
何か元気なさそうな感じ

実は
昨日、
ペットショップが主催
しているパビーパーティーに
行って参りました

昨日は
ビーグル犬のアンちゃんと
2人でした

初めは
緊張しているようで
お教室のトレーナーさんから
まずは最高のご褒美して
あげて下さいと

人に例えると
幼稚園をそろそろ終わる時です
それを
社会化期と言うそうです
何にでも心を開ける時で
社会化期が終わるにつれ
音や人、動物に
寛容になりにくく
風の音、犬同士のお付き合い
遊ぶ事に心を閉ざして行くとの事

つまり
この頃に苦手を克服して
心を開いている時に
トラウマを作らないように
色々なチャンスを与えては
最高のご褒美…
つまり、おやつを与える
タイミングを作ります

我が家も
お散歩デビューは
近くで済ませて
あとは車やバイクの騒音のする
道路を抱いて何度も歩きました

その成果もあったのか
音にも
ビーグル犬のアンちゃんとも
トレーナーが
リードを離しても
上手く距離感が保てて

アンちゃんのパパ、ママとも
ハッピーな時間を過ごせました

もしかしたら
人も同じように
小学生の頃まで
沢山の人に関わる事で
苦手な人を少しでも作らずに
済むのかな…

とにかく
沢山、アンちゃんと遊べて
帰宅したら
ご覧の通り少しお疲れ気味の
くうちゃんでした

最初は
緊張しちゃうけど
慣れたら遊ぶ事も
ワンちゃんと楽しく
過ごせる辺り
先住犬のチョコ姉さんに
似ているかもしれません



13年を共にした
チョコちゃんの事は
未だ頭から離れた事はありませんが
チョコちゃんに
できたつもりで
実は、
きちんと分かっていなかった事を
充分にくうちゃんには
してあげたいなぁ…と
思う毎日です

チョコ姉さん
くうちゃんを見守ってね…

どうやら
明日辺りから本来の寒さに
向かうようです

寒暖の差に風邪等
引きませんように!

「うみ」でした。

生ぬるい風が吹く横浜
何と11月の半ば過ぎ
今日、蚊を2匹パッチンと
やっつけました…

さて
昨夜はYou Tubeプレミア公開
見られていた方はいますか?

3万人が
1度にあのYou Tubeを見ていたと
思うと鳥肌が立ちます

私は
少し呟きやきながら
本名だからわかった方がいたら
凄く嬉しいけど…

まるで
本当のライブが始まるように
そして
優しく映像が始まる
Mr.Childrenの演奏が始まる
桜井さんが歌い出す
胸に熱いものがこみ上げる…

……………

先日
旅行のお供に必ず2つ持っていく
Mr.Childrenのアルバム
全部、入った
ipotが1つ無くなった…かもしれない
そんな事がありました

その瞬間に
思った事は
あの場所であの楽曲が流れた時
一緒にいたあの人と
座り込んで泣いたな…とか

チケット譲ってもらった席が
あまりに良くて
「私、吐いちゃうかも」なんて

東京、横浜、埼玉、大阪
名古屋、福岡、長野、広島、静岡
遠征した数は沢山
温かく迎えてくれる
チル友さんも沢山

あの場所であの楽曲を
泣きながら
微笑みながら

旅先に行くと
その楽曲を聞きながら
目をつぶっていると
その時の光景がゆっくり流れます

そして
迷っていた事
頭を痛めた事を
又、
1つ越えて行ける気がするのです
だから
人から見たら大した物ではなくても

私には
1つのipotが大きな財産

1人で考えて行動する事
1人でジャッジしていく繰り返し
1人でライブ帰りに
寄り道しながら色々な場所に
足を運ぶ事
何より自分と向き合う事

Mr.Childrenがいたから
皆がいたからできた事
本当に感謝しています

あのプレミア公開を見て
少し時間がたった頃
何故か号泣しました



コロナ渦で
ツアーはなかったけど
コロナ渦の中で
メンバーが作って来たもの

全てを心待ちに
私の新しい可能星が見つけたらな
そんな事を思い初めています

泣く程に胸に染みるものに
出会えた事だけで幸福ですけどね

ゆっくりとゆっくりと
小さな歩幅で構わない
進んでいけたらな…

「うみ」でした。

コロナ渦で大変な皆様
どうか同じ空を見上げて
ゆっくりとゆっくりと
歩いて行きましょう
可能星を見つけながらね





少しづつ秋が深まるのを
感じる便りが届いています

先月
長男のお式で行った軽井沢も
すっかり紅葉に染まり
夜の長さも感じるようになりました

先週は
たびたび横浜日本大通り界隈に
行く用事が重なり
あっという間に日が暮れて
思い切って
歩いてみました



横浜開港記念館もライトアップされて
斜向かい神奈川県庁もライトアップ
されていて
銀杏の木はもう少し先ですが

今年は台風の影響を
受けなかった分
銀杏の木も葉が
しっかりしていて
月末には黄金色になりそうです
そこを歩くのが大好きです
楽しみ!楽しみ!



初めて行ったハンマーヘッド
新港埠頭のシンボル
いや
日本の荷揚げにかかせなかった
ハンマーヘッド
昨年に商業施設ができて
下はホテル
上はカフェやレストラン等
旅行者でなくても楽しめる
ようになってました

この場所から見る
みなとみらいの夜景は
若い人にも良い場所かもしれません

(私には、10年以上の前職の
通勤で目にした景色なので
みなとみらいの夜景をみると
お疲れ様でした…と思う場所ですが)

ハンマーヘッドだけは
1度は見たかったので


このシルクセンター辺りから
テクテクと赤レンガ倉庫の脇ぬけて
是非、横浜散歩の1つに加えて
歩いてみてくださいね

街はクリスマスのイルミネーションの
季節になりました

あと
今年も2か月弱
どんな年になりましたか?

我が家は
長男の奥様と
チョコちゃんの生まれ変わりと
思いこんでいる
くうちゃんをお迎えして



賑やかで
あっという間に過ぎて
行こうとしています

もしかしたら
今頃、Mr.Childrenのライブの
発表なんてあって
どこに参戦するのかな!?なんて
やり取りだけが宙に浮いたまま

それでも
私は
ここでMr.Childrenをキーワードに
出会った人
沢山のお友達の事は
忘れる事はなく
又、再会できる日だけを
祈りながら
今日も元気に終わろとしています

皆さんも寒さに向かい
元気で
ただ、ただ、元気でいてください!

「うみ」でした。
10月も今日で終わり
秋晴れの横浜でした

明日も良いお天気との事
お出かけの方も多い事でしょう

いくつか記事に書いたように
コロナ渦の中で
長男のお式も終わり
のんびりした日常が戻るかと
思いきや
仕事先の社員さんが
引っ越す事になり
来月もバタバタとした日が
続行されそうな気配です

いつの間にか
長く働いた会社を退社して
1年と数か月がたとうとしています

元々は
母の動けない脊柱管狭窄症から
退社した訳ですから
受け止めきれない気持ちが
あったのも
今は今の場所で必要とされている事
それはそれで
時の流れと共に
徐々に思いが変わって来ました

ここまでの間に
何度も自分の気持ちに
自分でぶつかってきては
自分の中で納得させて来た事

実は
働ける場所があるだけで
幸福なんだな…
そんな事を最近良く感じます

ほぼインバウンドがなくなり
国をあげての
いや世界をあげての時勢に
生活を閉ざされて行く事ほど
大変な事はありません

今晩は
ブルームーンの満月
どうかこの困難を
1つ1つ乗り越えて
もう少し
あともう少しと踏んばろうでは
ありませんか?

ハッビーハロウィン


ボランティア先の
神奈川県立子供医療センターで
難治療の子供さんの
お兄ちゃんが保育室で
パパに買って貰ったカボチャに
絵を書いてくれました

沢山の幸福が降り注ぎますように

「うみ」でした。