三日月夕方の散歩ではまだ5時半なのに、お月様がキレイに輝いてます乱視気味の私には、村上春樹の小説「1Q84」に出てくる月のように本来の月の横に、小さな月がもう一つある夕闇に染まっていく時間帯自分が、もう一つの世界を歩いているようです