わたしへのSOSだと、湖で、写真を撮影したら、手がとけているかのようなふやけて、写真がうつり、ラインにのせた。なぜか、20161007のが主任の会話とともにけされていた。担任がじたくのノートを、貯金箱がきえていたから、まえから。ぬすみ、きになったのは、ラインにひとりしか。おくらなかったが、20161005に、金縛りみたくなり、マンションのこのとちで、なんだろう。えいぞうみたく、めがあかたい。長袖の白いワイシャツにセミロング、ぐれいみたいなビニールのリュックに、ねていたのは、わたしかしら?GLAYのスカートに、わたしのリュックが、年よりで、からだのふじゆうな男性のふきんに、あれ!かぞくかと、学生みたいな女の子がわたしのリュックをもっていき、なかから、なにかをとりだす、ゆめとは、ちがう、あまりにリアルをかいたら、なぜ?担任が?ノートを。あわせてきたのは、職員と警官なのかしら?湖には、まいった。犯人がいたのかしら?まさかね。