ひかる表を歩くことすらはずかしい一日が僕にはあるんだ 顔を上げることすらはずかしい一日が僕にはあるんだ 息をすることすらはずかしい一日が僕にはあるんだ でもたちどまる一日にたえきれず今日も歩いてしまう まつげの手前で馬鹿みたいに光る まつげの手前で馬鹿みたいに光る太陽に足をとられながら タイム