就職対策で欠かせないのが筆記対策ですね。



ここで落ちるともったいないとよく言われますよね。



やればできるんだからやらなきゃ損だと多くの講師の方に伺いました。



この前やった模試の結果が最近、返ってきました。



総合70%越えという結果でした。



この中で、致命的だったの表の読み取りの部分の誤答の多さでした。



理系なのに数値を読み取る部分が弱いというのがショックでした。



確かに、どの表をみていいか混乱してしまった記憶があります。



筆記対策の講座をきくとやはりどの問題にも傾向と対策が決まってるとのことでした。



やはり反復してコツをつかむしかないことを実感しました。

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みなさんは自分がやりたいことがあって今の環境に身をおいていますか?



私は、今の大学にいるのは志望校に落ちたからです。



やりたい分野的には合っているのですが、最初は苦しいものがありました。



でも、やりがいを見つけると環境というものは変わりますよね。



最初、自分の大学での目標は単位をたくさんとるということでした。



それは、もう必死に勉強しました。



3年になった時には、3年の必修科目と卒研をすればいいという状況でした。



そこから、分野をしぼり自分のやりたいことを真剣に考え始めました。



自分は、ネットワーク関連をやりたいと考えました。



研究するには、ネットワークと決めても広いとしっかりと理解したのは4年生の中間発表をきいたときでした。



アンテナなのかセンサなのかアプリケーションなのかみたいに絞りさらにつきつめていかないといけないらしいです。



大学院進学するにはここをしっかり決めないといけないですよね。



今は、だいたいなにを4年次で研究したいか意思が固まってきました。



でも、就活と院試で悩んでるいるのでこちらを早めに決めないといけないととも思ってます。



就職するとしても院試をするとしても自分でやりがいを見いだせるような環境に身を置きたいものです。







英会話教室に行ってきました。



内容は、会話のほうは「習慣について聞く」きことTOEICコースのほうは「使役動詞」でした。




会話のメインは


・Do pepole eat ・・・ in japan?

・what do pepole eat in japan?


このような質問に答えることでした。


自分はテキストに書いてあったMost pepole ・・・とかSome pepole ・・・を使って回答しました。


もっと色々あいづちとかして会話がスムーズにできるようになりたいです。


今日、会話で使えるなと思った文は「It depends. / 人/場合によります」という表現でした。




TOEICコースのメイン(使役動詞など)は


~に~させる

・原形を使う場合:let/have/make    

         動詞 + 人/物 + 動詞の原形


・to不定詞を使う場合:allow/get/force

           動詞 + 人/物 + to不定詞



~を~させる

have/get/want/would like + 人/物 +過去分詞



高校の時にやったことのある文法ですがそれぞれの微妙な訳の違いなど忘れてました。


とくに「~を~させる」のほうを忘れてました。


復習をしっかりしないとなと思いました。





今日は、全体的にこんな感じでした。


そんなことやってるのかといわれてしまいそうなレベルですが、これから努力して英語を身につけたいと思います。