お金と時間の心配をせず生きるためのブログ

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「フツーの人」がお金の心配をせずに生きていけるようになるかな?
ふらふらしながら実験します≧(´▽`)≦

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お金の心配をせずに生きていく!
樫尾ぺいあです(^^)


また、ひさしぶりの更新になっちゃいました。

実は、昨日から旅に出ているので、もしかしたら次の更新も、来週とかになっちゃうかもしれません≧( ̄▽ ̄)≦

旅先からも投稿できそうだったらしようと思いますが、あんまりプランも決まってない旅だし、どうなるかわからんので、なんとも言えません(笑)。

気分次第で!!\(^o^)/



さて、今回の旅、
ずっと行ってみたかった島に向かっています。

最近仕事を辞めた友達が、「実は行こうと思ってるんだよねー」と言うので、「じゃあ私も行くっ!!!」って勢いで決めてしまいました。

おいっ!
お金どうすんだっ!

…っていう心のツッコミはもちろんあったんですけど、

なんとかなるやろ≧(´▽`)≦

が、勝ってしまいました。


簡単に言うと、今月と来月の生活費を、まるまる今回の旅費として持ってきている形(家賃などの固定費は確保してある)。

ワケあって、今月は給料が入らないので、早い話が大ピンチであります( ´▽`)アハハハハ

旅費を節約すれば、余った分が生活費として残るけど、何しろノープランな旅なので、どれくらいお金を使うのか、あるいは使わないのか、読めない!(°□°)


以前の自分だったら、こんなこと絶対にできなかったわー。

今も、怖いのは変わらないけど、
「まーなんとかなるかな!」って
思える力が大きくなってきた。

それに、
その友達と一緒にその島に行ける機会は次いつ来るかわからないし、なんかホント直感で「うわ、これ、行くタイミング来たわ!」って感じたんですよねー。

お金のことを考えれば、
んー自分の選択は正しかったのだろうかー
間違っていたのだろうかー
ってモンモンする日もあったけど、

お金のことを気にしなければ
(とりあえず今この瞬間、私はお金に困ってないし)、
絶対にこの選択は間違ってないっ!!!
っていう自信があるんです。


ということで、
なんとかなるのだろか、
実験でーす( ´▽`)ノ


島が私を呼んでいる~~~


お金の心配をせずに生きていく!
樫尾ぺいあです(^^)

 

 

ちょっと興味深い記事を発見しましたので、シェアします。2つ。

マイナンバー、預金封鎖、緊急事態法、日本版FEMAは一つ

預金は山口銀行のものか?
引き出し頼むと警察に通報  犯罪者扱いの本末転倒 

 

 

自分の預金を引き出すのに、銀行を納得させる理由が必要・・・。

そのやりとりはまるでコメディか漫才のよう。

 

でも、1つ目の記事のブログ主が、

個人的な感覚ではありますが(陰謀論とかも好きそうなブログですし)、

「引き出し限度額1日60万円? なーんだ。 預金封鎖はもう始まっているんだね?」

という意味づけをしているのには、関心を払っておく価値がありそうな気がしています。

 

 

ま、こういう話聞くと、
いま取り付け騒ぎが起こったところで
大して被害を被らない自分の預金額の少なさに
ほっとしたりする(笑

貯金ゼロのぺいあです^^


多額のお金を貯めておいて安心する時代は終わりに
向かっているんでしょうかねー?

 

私は、

「戦争が終わった時に、かつての大金が紙クズ同然になった・・・」的な話をどこかで聞いたり、
社会科の授業でハイパーインフレのことを習ったりした時から、
大金ってのは、いつか全部紙クズにもなりうるんだなーー
じゃあいくら貯めておいてもその不安は残るよなーーー
と頭のどこかでいつも思っていました
(だから、お金貯まらなかったのかしら?笑)

 

なんとなくですけど、このれからの時代は、
いつでも、必要な時に必要な額をリアルタイムで
用意することができるかどうか(そのための信用と能力)が
重要になってくるのではないか?
と感じています。

(お金そのものじゃなくて、必要な「人」やら「物資」そのものを

 用意できる人脈や能力があるか、でもいいと思う)

 

そのための「自己開示」と「ネットワーク構築」が
大事なんじゃない?

 

しかも、「必要!」とわかってから、
調達・支払いするまでの時間の短さこそが
鍵と言えば鍵のような気がする。

 

イメージとしては、お金を「流す」ってことですよね。
貯めておくんじゃなくて、

自分のところをただ通過させていく。

そして、

通過させた時に受け取った豊かさが、自分の手元に残る^^

 

そういうことでいいんだと思います。

 

それを信じられるかどうかを、

試されてる気がするなぁ。

 

 

あ、あとは、

貯めてもいいから、

手元にたくさん持っておいた上で、それでも

「損してもいい」

って思えることが大事かもね!( ̄▽ ̄)

お金の心配をせずに生きていく!
樫尾ぺいあです(^^)

 

ちょっと実家に帰ってきてる関係で、更新が滞っておりました~。
お待たせしました!

 

 

さて、今日は、
前から書きたかった話を簡単に書こうかと思います。

それは、「時間を使った遊び」のことです。

 

時間を使う、といっても、

たっぷり時間をかけてゆったり遊ぶとか

そういうことではありません。

 

時間そのものを、道具のように・・・というか

舞台設定?(舞台装置?)みたいにして、魂レベルで

「遊んでるな~」って思う時があるんです。


私の魂って、どうやら「時間を使って」遊ぶのが
好きみたいなんですよね~。

 

例えば、
今までに付き合った人は全員(と言っても3人ですが)、
もともと長いこと仲のいい男友達で、付き合うとか思ってなかった人。

どの人とも、付き合うことになった時には、

「まさか、この人と付き合うことになるとは、
 あの頃は思いもしなかったなぁ・・・!!!」
っていう感じが100%味わえました。

 

それから、
文章を書くのが好きなので、
自分が昔書いた文章を

たまに読み返したりとかするんですけど、
自分で書いたやつなのに、
「こんなこと書いたっけー!?」ってびっくりしたりとか、
感動して泣いたりとかするんですよ(笑)。

 

これ以外にも、

人生が予想外の展開に流れていったり、

シンクロニシティが起こったり、っていうような経験は、

けっこうあります!

 

そして、その時の感情の高ぶりといったら、もう、

そのために生きてるんじゃないかってくらい、

嬉しくて楽しくて最高なんです!!!(≧∇≦)

 


つまりね、
もし私たちの魂が、この人生で経験したいことを
生まれる前に自分好みにセッティングして来てるなら、
私の魂は、
「まさか、こうなるとは、思ってもなかった・・・!!」
っていう、自分に対するサプライズが好きなんだろうな~って
感じるんですよね。

 

時間という概念があるからこそできる遊びだと思います^^

 

小説家が、伏線を貼っておきつつ、
大事な要素を読者には隠しておいて、
最後にバーーーーンて見せて驚かせるみたいに。

 

 

だから、この先の人生にも、

きっと用意してあるんだろうなー。

 

思ってもみなかったような、素晴らしい出来事が!!(*´艸`*)ムフフ

 

 

お金の心配をせずに生きていく!
樫尾ぺいあです(^^)

 

 

前記事で、マジお金がピンチな状態(なのに焦ってない)って
書きましたが、とりあえず、実家に帰るまでの数日間に関しては、

解決しました!!!

 

1万円が降ってきた!(ノ゚ο゚)ノ

 

というのも、さっきの記事を書いてる最中に、ふと、
一番仲のいい友達に「お金貸して♡」って
言ってみればいいんじゃないかな~?

って思ったんですよ。


お金の貸し借りは、

「時に」人間関係をガラっと変えてしまったりすることが

あるのもわかるので、今までの私は、

どんなに仲のいい人であっても、

数日以内に返せないお金は借りないようにしていました。

 

「あ!財布にお金なかった!」的な感じで、
ちょっと立て替えといてもらうことはあっても、
すぐにATMで下ろして返してたし、
チケット代金や旅行代金を立て替えておいてもらう時も、
できるだけ早く払わなきゃ!と思ってた。

 

だから、「生活費がないから、お金貸して!」なんて、
友達には言っちゃダメだろ~みたいなマイルールが
あったんですよね。


でも、今この状況だったら、それを破ってもいいんではないか?

しかも、言ってみても「罪悪感」や「申し訳なさ」を
全然感じなさそうな自信がある。

そんでもって、来週までには親がお金をくれることも
私は疑ってないので、「○日以降に返すよ~」とも言える。


その友達は、もともと出会った時には
お互いに笑っちゃうくらいビンボーで、
一緒に同じ目標に向かって頑張って仲良くなった人。

 

学生時代にその夢を一緒に叶えた後で、
私が正社員として働いていた時期に、
彼女は自分のやりたいことに正直に動いていて、
でもやっぱりお金的には余裕はなさそうだった。

 

で、そこそこお金のあった私は、
「もしお金に困ったら言ってね。今の私なら貸せるくらいはあるから」
って言ったことがあったんだよね。
困ってるんだったら、助けたかったし。

 

結局その頃に、彼女が私からお金を借りることはなかったけど、
後から「あの時ああ言ってくれて、本当にうれしかったよ」と
言ってくれたんだよね。

なんかそれが思い出されて・・・。


言うだけ言ってみよっかな、と思ってメールした。

 

「お金貸してー(^o^)/
 ○日以降に返すー
 5000円希望
 ○○銀行○○支店 普XXXXXXX
 もちろん手数料も含めて返すよ
 助けてー(*^o^*)」

 

できるだけ、明るく言ってみた(笑)。
急に、そしてシンプルに(笑)。
OKだったらすぐ振り込めるよう、口座番号も書いといた(笑)。

 

「もちろんイヤなら断ってねー(^o^)/
 私にとってはプチバンジー(笑)」

 

一応付け加えておいた(笑)。


そしたらなんと!
10分もしない間に、1万円(から手数料216円引いた9784円)を
振り込んでくれたじゃまいかーーーーー!!!!!

 

やばーーーーい!!!

 

これは存在給以外の何物でもない!!!

 

ありがたーい!!!

 

大好きだーーーーーーーーーーー!!!。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚

 

 

この間の『なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか?』の感想にも、

これからの社会は「信用社会」になっていって、

信用創造=キャピタライズにつながる、みたいな話を

チラッと書いたけど、それのシンプルな例って、こういうことかもね。

 

もちろん返すお金ではあるんだけど、
「必要な時に、必要なお金が自分の手元にある」ことが大事なんだとしたら、
私はまさに今日、自分の信用度を必要な時に必要なお金に換えた、
と言ってもいいんじゃないかな?
(どうしても今日お金がほしかったのは、友人のお店で今日やるイベントに行きたかったから)


世の中の、幸せなお金持ちは、
実はこういうこと(信用をお金に換える)を日常的にやってるんでは!?
お互いにやりあってどんどん一緒に豊かになってるんでは!?

なんてことを考えました。

 

 

しかしさー、
よく考えたら、
その友達、今、

 

無職だったわ(爆笑

 

いいネタ、一丁上がり~ v(´∀`*v)イぇイ

 

お金の心配をせずに生きていく!
樫尾ぺいあです(^^)

 

 

詳しいことは書けないんですが、
今、とにかくお金がない!!(言ってしまったー!笑

 

「お金がない」って、言いたくないけど・・・、
本当にないんです。

 

いや、なくはないんです。(抵抗してみた

 

口座はすっからかんだけど、
財布には1500円くらい「ある」し、
電子マネーも3000円くらいは「ある」んです。

 

でも、それが今の全財産ヾ(;▽;)ノ

 

給料日までも程遠い・・・。
どうしても出たかった昨日の飲み会も、参加費は友だちに借りた・・・。

 

やばいです。

 

どっからかお金を調達しないと
たぶん生きていけないレベル・・・。
そして、調達先の当ては、実家の親しか浮かばない・・・。


ここで、以前の私だったら、
かなりパニックというか、絶望的な気分になってたと思うんですよね。
ほんとに、「・・・死ぬかも!」みたいな。
まぁなんとかクレジットカードで食いつなげたとしても、
結局その先の支払いで「・・・死ぬかも!」みたいな(苦笑)。

 

てか、そもそも、
こんな状況になるまで、手を打ってない、

あるいはなんとか節約して切り詰めてない、

っていうのが、ありえないです!

 

半年前の自分だったら、怖くて怖くて、
「あー、これは今月かなり厳しいかもー・・・」って思った時点で、
すっごい節約を始めて、自分を律して、
なんとかなるようにがんばってました。

 

そう、そうだ!
ここに来て、いよいよやばくなってきたので、
昨日今日くらいは割と「我慢」をしてるんですけど、
ここに至るまでの生活、あんまり「我慢」してなかったや!!

 

ぢんさんが、
「値段見ずに買え!」とか
「お金=空気、いくらでもあるよ」とかって言うから、
んで、他にもいろんな人が、
「我慢しないで、ときめくものだけにお金を使おう」とか言うから、
ちょっとずつそれをやってみた結果がこれだよ!!!

 

これって、どれ!?

 

そう、お金が「ない」のに、

 

なんか知らんけど、私、

パニくってない!!!(゜□゜)

 

絶望的になってない!!!

 

「まあ、なんとかなるっしょ」って、

思えてる!!!

 

不安が全くないわけじゃないけど、
でも以前の進退窮まるような恐ろしさは、
ほとんど消えているような気がする・・・!!!


これって、すごくない!?

 

親に、また「お金ください」って言うのも勇気要るんですけど、
でも言える自分が容易に想像できるんですよね、前よりも。

 

そして、親も、私が(そう!この私が!)頼めば、
断れないことを(どころか、渋々な表情をしていても内心では喜んで出してくれることを)なんかわかってるんですよ(括弧内については、若干妄想入ってますがw)。

 

だって、「どうせ愛されてるし」。

 

うおー!ザワザワするー!!

 

呆れられて、説教されて、
貸してももらえない可能性だってあるのにー!

 

信じてしまっているー!あの親をー!

 

いや、でも、
これって、本当にすごくないですか!?


 

 


今日は、ぢんさんのお金マンガを貸していた友達に会うので、
マンガが返ってくるはず。

読み返したら、感想書きますね!