先輩昨日 私の店の前で 入ろうか 入るまいか 考えてる おばーちゃんがいたので 声をかけました そしたら入ってきてくれて 最後は私の創った絣のバックをかってくれたんですが 世代をこえて ファッションの話ができることに 自分のやっている仕事の必要性を 先輩であるおばーさんに確認させていただいたようでした。 なるべく地球に優しい産業でありたいと願います。